2018年10月11日 更新

カロッツェリア フルHDドラレコ7機種を新発売。進化し続けているドラレコにビックリ!発売日は10月発売予定との事!!!

今やいろいろなシーンでドライブレコーダーが活躍してくれることが、皆さんもご存知かと思います。カロッツエリアでも早くからドライブレコーダーを開発・販売しておりました。今回一挙に新製品が5アイテム発売されるとのことで、このモデルを追いかけてみます!

カロッツェリア フルHDドラレコ7機種を新発売。進化し続けているドラレコにビックリ!発売日は10月発売予定との事!!!

VREC-DH700&VREC-DH600

Pioneer カロッツェリア ドライブレコーダー VREC-DH700

①前方・後方の走行映像を記録ダブルレコーディング対応
ドライブ中のあらゆるシーンに応え、前方の走行映像だけでなく、バックカメラで撮影した後方の走行映像も同時に記録することができるモデル。

②圧倒的な高画質で録画
ドライブ中の映像や音声を記録できるドラレコ。「もしも」のときの備えになるだけでなく、ドライブ中の風景や出来事の記録も可能に。

③急な明るさの変化による映像の「つぶれ」を補正画像補正WDR搭載
映像が黒くつぶれたり白くとんだりしやすい風景でも、明暗のダイナミックレンジを拡げて映像を補正するWDR(ワイドダイナミックレンジ)機能を採用。逆光時や夜間、トンネルに出入りした瞬間のように明るさが急変する場所などでも、鮮明な映像で録画。

④信号機の画像乱れを解消し滑らかに再生フレームレート27.5fps
LED信号機の点滅周期にドライブレコーダーの画像が影響されないように、滑らかな動画再生を実現するために、フレームレートは27.5fpsを採用。信号機の状況もしっかり記録するので安心感アップ。

⑤フロントガラスへの映り込みを低減偏光フィルター
場所や天候の影響でダッシュボードなどフロントガラスの映り込みが気になる場合でも、別売の偏光フィルターを取付けることで映り込みが低減されます。DH600は標準付属。

その他の特徴
・エンジンをかけたときから、自動で録画をスタート(連続録画)
・衝撃映像は自動で保存
・衝撃を検知しなくても、危険な挙動を検知したら自動で録画
・いつでも手動で静止画を撮影
・車内の音声もしっかり記録
・すぐに使える!“16GB”microSDカード付属
・クルマを離れても安心をサポート(駐車監視機能)

VREC-DH700とVREC-DH600の大きな違いは、DH700は、偏光フィルターが別売り対応で、DH600は標準付属している点。
https://jpn.pioneer (46149)

via https://jpn.pioneer

VREC-DH400

①すぐに使える!”32GB”microSDHCカード付属

②高画質で鮮明に録画
高解像度207万画素のCMOSセンサーを搭載したカメラで、Full HD録画に対応。前方車両のナンバープレートまで高画質で記録可能に。また、画質は「1920×1080p」、「1280×720p」から選択が可能に。32GBのカードが必要な画素数ですね。
③急な明るさの変化による映像の「つぶれ」を補正
④信号機の画像乱れを解消し滑らかに再生
⑤フロントガラスへの映り込みを低減

その他の特徴
・衝撃映像は自動で保存
・衝撃を検知しなくても、危険な挙動を検知したら自動で録画
・いつでも手動で静止画を撮影
・車内の音声もしっかり記録
・クルマを離れても安心をサポート(駐車監視機能)

Pioneer カロッツェリア ドライブレコーダー VREC-DH400

VREC-DZ300

①ドライブレコーダーに必要な能力をしっかり押さえたエントリーモデル
「VREC-DZ300」は、スマートに取付けることができる上にFull HD対応の高画質録画。ドライブレコーダーに必要な能力をしっかり押さえた上でのエントリーモデルとの事。

①高画質で鮮明に録画
②急な明るさの変化による映像の「つぶれ」を補正
③信号機の画像乱れを解消し滑らかに再生
④フロントガラスへの映り込みを低減
⑤エンジンをかけたときから、自動で録画をスタート(連続録画)
⑥衝撃映像は自動で保存
⑦衝撃を検知しなくても、危険な挙動を検知したら自動で録画
⑧いつでも手動で静止画を撮影
⑨車内の音声もしっかり記録
⑩すぐに使える!“16GB”microSDカード付属
⑪クルマを離れても安心をサポート(駐車監視機能)

エントリーモデルながら多くの機能と必要不可欠な機能は搭載されておりますね。マイクロSDカードも16GB付属しており、直ぐに取り付けして使うことも出来ます!
https://jpn.pioneer (46163)

via https://jpn.pioneer

VREC-DS600

①カーナビと連携して、スムーズに操作、カーナビ側のGPS情報と連動
カーナビ側のGPS情報と連動して、日時・緯度経度・速度・方位角を表示。カーナビ側のGPS情報を使用しているので、精度の高い情報で記録できるように。

②カーナビ以外との接続も可能
映像入力に対応したミニジャック端子を持つAVメインユニットや、ドライブレコーダーリンク機能に対応していない機種のカーナビなどとも接続が可能。

・日時設定のメモリー機能付き
・小型設計のセパレートタイプで様々な取付や用途に対応
・Full HD画質でしっかり記録
・お好みや用途に合わせて画質を選べる
・信号機をしっかり捉え、滑らかな動画再生を実現
・夜間の映像もしっかり記録
・エンジンをかけたときから、自動で録画をスタート
・衝撃映像は自動で保護
・手動で動画・静止画を撮影
・車内の音声もしっかり記録
・すぐに使える! microSD付属16GB
・「もしも」」を見逃さない「セキュリティ機能」

5種類のモデルの中で、本体とカメラが分割式になっているので、カメラ部分が非常に小さく、設置場所による視界不良がおきづらいモデルといえますね。またナビ等と情報共有できる点もポイント。
https://jpn.pioneer/ (46174)

via https://jpn.pioneer/

まとめ

どんどん進化を続けるドライブレコーダー。日増しにドライバーのドライブレコーダー設置率上がっておりますね。そんな中、カロッツエリアではドライブデコーダー5機種を新発売との事。機能が盛り沢山なだけでなく、画像もしっかり撮影されるように工夫されていたり、進化しているのが注目ですね!
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