2018年2月3日 更新

【2017年ランキング】いちばん売れたコンパクトカーはどの車種?

小さなボディで取り回しがコンパクトカーは日本の道路事情にマッチした自動車。 自動車メーカーもコンパクトカーには注力しており、近年、続々とハイブリッドを投入しています。 ここでは、2017年の小型ハッチバックの販売台数のトップ9を紹介します。

【2017年ランキング】いちばん売れたコンパクトカーはどの車種?

ランキング9位:デミオ(マツダ)

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ランキング9位に輝いたデミオ(マツダ)の、2017年の年間販売台数は49,302台となっています。
デミオ(マツダ)には、1.3L DOHCガソリンエンジンを搭載したグレードの他に、1.5L DOHCディーゼルエンジンを搭載したグレードもあり、このクラスでディーゼルエンジンを搭載した車種は珍しく30.0km/lの低燃費を実現しています。価格帯は1,393,200円~2,262,600円となっています。

ランキング8位:ソリオ(スズキ)

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ランキング8位を獲得したソリオ(スズキ)の2017年の年間販売台数は49,742台となっています。
ソリオは水冷直列4気筒DOHC16バルブエンジンにCVTを組み合せたパワーユニットを搭載します。
ハイブリッド車も用意され、燃費は32.0km/lを誇り、価格帯は1,454,700円~2,122,200円となっています。

ランキング7位:パッソ(トヨタ)

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ランキング7位を奪取したパッソ(トヨタ)の2017年の年間販売台数は54,186台となっています。
パッソは1000cc 直列3気筒エンジンにCVTを組み合わせたパワーユニットを搭載します。
ガソリンエンジンとしてはトップクラスの燃費・28.0km/Lを達成。
軽く高剛性なボディ、強化された足回りを採用して、快適な乗り心地や質の高い走りを実現。
価格帯は1,150,200円~1,830,600円となっています。

ランキング6位:タンク(トヨタ)

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ランキング6位という記録を残したタンク(トヨタ)の2017年の年間販売台数は70,839台となっています。
タンクは新開発された直列3気筒1000ccターボエンジンや直列3気筒1000cc DOHCエンジンを搭載します。
直列3気筒1000ccターボエンジンは1500ccクラスの走りを実現しており、走りに拘っています。
価格帯は1,463,400円~2,008,800円。

ランキング5位:ルーミー(トヨタ)

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ランキング5位という実績を残したルーミー(トヨタ) の2017年の年間販売台数は78,690台となっています。
ルーミーは厚いヘッドライトと大型グリルを組み合わせ、マッチョで力強いフロントマスクに仕上げました。
直列3気筒1000ccターボエンジンや直列3気筒1000cc DOHCエンジンを用意しました。
価格帯は1,463,400円~2,008,800円となっています。

ランキング4位:ヴィッツ(トヨタ)

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