2017年3月27日 更新

【カタログ】トヨタ ルーミー

トヨタのコンパクトトールワゴン「ルーミー」が新登場。兄弟車あわせて、発売開始後1か月で早くも3万5千台の受注が入っている、今年最後の超ヒット車種!

【カタログ】トヨタ ルーミー

クルマ業界の三銃士だ!今回はルーミーの紹介!

自動車界の三銃士と言わんばかりの揃い踏み!
トヨタ ルーミー、トヨタ タンク、ダイハツ トールの三銃士が、年末年始の自動車戦線に聖戦を挑んだぞ!

まずは主役で本命はトヨタ ルーミーを紹介だ!
トヨタ ルーミー

トヨタ ルーミー

G“S” (2WD) (ファインブルーマイカメタリック)
 TOYOTAは、新型車ルーミーを全国のトヨタ店ならびにトヨタカローラ店を通じて、新型車タンクを全国のトヨペット店ならびにネッツ店を通じて11月9日に発売した。

 新型車ルーミーならびにタンクは、広々とした空間“Living”と余裕の走り“Driving”を掛け合わせた「1LD-CAR(ワン・エル・ディー・カー)」をコンセプトとし、子育てファミリーをはじめ、幅広いお客様の日常にジャストフィットする、新しいタイプのトール2BOXである。乗り降りしやすいパワースライドドアやゆったりくつろげる室内の広さ、多彩なシートアレンジなど、ミニバンの持つ魅力をコンパクトカーに凝縮した。

家族のための新コンパクトカーの主役だ!

 迫力のある重厚なフロントグリルに、取り回ししやすいショートボディ、それでいて充分な室内空間と装備、パワフルな1.0Lターボエンジンを搭載し、売れないわけがない完璧な車に仕上がっている!

 軽自動車で培ったノウハウを最大限に活かし、ダイハツが満を持して開発に取り組んだ意欲作。
先行しているスズキ ソリオを凌駕するその完成度は、まさに家族のための新コンパクトカーの主役だ!
トヨタ ルーミー 
【主な特長】
・コンパクトでありながら広々とした室内空間と、快適で多彩なシートアレンジ
・最小回転半径4.6mと、コンパクトならではの小回りのきく取り回し
・乗り降りしやすいワンタッチオープン機能付パワースライドドアを採用
・1.5Lクラス相当のトルクを幅広い回転域で発揮する新開発1.0Lターボエンジン搭載車を設定
・5つの機能を備えた衝突回避支援システム「スマートアシストⅡ」を搭載

カラーバリエーションも豊富!リセール重視ならホワイトかブラック。個性派はツートン!

ブリリアントカッパークリスタルマイカ

ブリリアントカッパークリスタルマイカ

レーザーブルークリスタルシャイン

レーザーブルークリスタルシャイン

マゼンタベリーマイカメタリック

マゼンタベリーマイカメタリック

フレッシュグリーンメタリック

フレッシュグリーンメタリック

ファインブルーマイカメタリック

ファインブルーマイカメタリック

プラムブラウンクリスタルマイカ

プラムブラウンクリスタルマイカ

ブラックマイカメタリック

ブラックマイカメタリック

ブライトシルバーメタリック

ブライトシルバーメタリック

パールホワイトⅢ

パールホワイトⅢ

ブラックマイカメタリック×ブリリアントカッパークリスタ...

ブラックマイカメタリック×ブリリアントカッパークリスタルマイカ

ブラックマイカメタリック×レーザーブルークリスタルシャイン

ブラックマイカメタリック×レーザーブルークリスタルシャイン

ブラックマイカメタリック×マゼンタベリーマイカメタリック

ブラックマイカメタリック×マゼンタベリーマイカメタリック

ブライトシルバーメタリック×フレッシュグリーンメタリック

ブライトシルバーメタリック×フレッシュグリーンメタリック

ブライトシルバーメタリック×ファインブルーマイカメタリック

ブライトシルバーメタリック×ファインブルーマイカメタリック

サイズ感は大きくない!でも小さくもない!そう!まさに快適!!

トヨタ ルーミー サイズ感

トヨタ ルーミー サイズ感

全長:3,725㎜
全幅:1,670㎜
全高:1,735㎜
室内長:2,180㎜
室内高:1,355㎜
助手席側パワースライドドアは全車標準装備!ボタンで開くぞ!

助手席側パワースライドドアは全車標準装備!ボタンで開くぞ!

カードキーでも開閉可能なパワースライドドア。
最近のクルマに多く搭載されるようになったワンボタンプッシュでのドア開閉は、これまでのドアハンドルでの開閉式とは使い勝手が異次元レベルに良好だ!
ステップ高も370㎜と快適!

ステップ高も370㎜と快適!

乗り降りしやすさは軽自動車以上!
重たい荷物を持っていても、赤ちゃんを抱っこしてても大丈夫!
膝や腰が弱ってきた人でも、これなら乗り降りしやすいね!
十分すぎるラゲッジルーム!

十分すぎるラゲッジルーム!

2列目シートアリの状態で奥行き470㎜。
シートフラット状態だと、奥行き1,550㎜まで拡張可能だ!
幅は1,030㎜、高さも980㎜あって、運搬能力には事欠かない!

充実のシートアレンジ!コックピットも使い勝手がクラストップレベルだ!

コックピットは扱いやすさと上級感を両立!

コックピットは扱いやすさと上級感を両立!

水平基調のインパネでワイド感を強調。レザーっぽい仕上がりのステッチ加工などで、上質感をアップ!
センターエアコンの位置が高めだから、ドライアイの人は注意が必要かもね!
室内も高級感あるぞ!

室内も高級感あるぞ!

一見すると軽自動車みたいだけど、乗ったらわかるよ。広さは半端ない!
シートアレンジ  (シートスライド)

シートアレンジ (シートスライド)

シートアレンジ  (ダイブイン)

シートアレンジ (ダイブイン)

パノラミックビュー対応で、駐車もラクラクだ!

パノラミックビュー対応で、駐車もラクラクだ!

これまた最近のトレンド。パノラミックビュー。
トップビューやサイドビューをマルチインフォメーションディスプレイやで確認できる。
オプション設定だけど、一回使い始めると、これが無いと上手に駐車できなくなってしまうくらいの困った優れものなのです!

ライバルは?スズキ ソリオのフルハイブリッド!!!

スズキ ソリオも負けてない!フルハイブリッドで新登場だ!

スズキ ソリオも負けてない!フルハイブリッドで新登場だ!

コンパクトハイトワゴンのパイオニアであり、これまでのリーディングヒッターである、スズキのソリオも黙っていない。
フルハイブリッド搭載で、同クラス最高の燃費性能を武器に勝負をかける!
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意外と知らない「車をお得に買い換える」下取り必勝法!

愛車の下取り金額をアップさせるには、ディーラーで車を買う際に、予めネットで愛車の買取り査定額を調べておいて、その金額を持ってディーラーに行くことが重要です!

何故かと言うと、ディーラーで営業マンから「今契約しないと納期がさらに遅れる!」などと言われて、愛車の下取り相場を知らないまま、うっかりハンコを押してしまったりすることがあるからです。
ネットで予め愛車の査定をしておいて、その査定金額を持ってディーラーに行けば、「値引き+下取り」で価格交渉もできます!
ディーラーによっては、値引きの条件が良くても、愛車の下取り額が悪いこともありますので、そういう場合には、ネット査定した買取店に売却してしまえば良いですので、いずれにせよ損することはありません!

ネットで愛車の無料買取査定を調べたあと、買取店から電話がかかってくることが有りますが、複数社かかってきた場合にはすべて同じ日の同じ時間にアポイントを入れます。

すべて同じ日時というのがポイントです!



そして、集まった買取店の営業マンたちに査定してもらう際、
「査定額を名刺に書いて出してください。一番高い条件のところと、ディーラーの下取り額と勝負させて高いほうに売ります!」
と言えば、営業マンは皆ガチンコの査定額で勝負してきますので、買取額が跳ね上がることがあるのです!

最低でも10万円くらいは高値がつくことがほとんどです。最高で70万円くらいの差が出ることも!
10万円でも査定が違えば、オプションを一つでも多く付けられますよね。

買取一括査定では、複数社に一気に見積もりが取れる以下のようなサイトがおすすめです。
試乗や見積もりなどでディーラーを訪問する前に、まずは軽い気持ちでも、愛車の現在の買取査定価格を調べてみてはいかがでしょうか?

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