2017年5月18日 更新

スズキ新型スイフト試乗しました!内装インプレッション

2017年1月にデビューしたスズキの新型スイフトに試乗しましたのでそのインプレッションをお届けします! 前回からの続きで、今回は内装をお届けします!

前回記事:スズキ新型スイフトRSt試乗しました!エクステリアインプレッション

前回記事:スズキ新型スイフトRSt試乗しました!エクステリアインプレッション
2017年1月にデビューしたスズキの新型スイフトに試乗しましたのでそのインプレッションをお届けします!まず今回はそのエクステリアからご紹介!
前回からの続きで、今回はスズキ新型スイフトRStの内装を見てみましょう!

新型スイフトRStの内装の評価は?

試乗させていただいたのは、スズキ新型スイフトRStという1.0Lターボを搭載するスポーティなモデルです。
組み合されるミッションは6速AT。

新型スイフトRStの価格は170.4万円からとなっています。
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新型スイフトRStの内装を早速見てみましょう。

内装は黒で統一され、シックでスポーティ。
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新型スイフトRStのドアトリムはシンプルながらシルバー調の台座があり、質感は悪くありません。
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ウインドウスイッチ周りはメッキ加飾などはありませんが、ドアポケットにはドリンクホルダーも完備しています。
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新型スイフトRStのシートはスポーツタイプ。
シートバックも張りがあって、腰が痛くなりにくそうです。
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続いて新型スイフトRStの前席はシンプルながらスポーティにまとめられています。
ドイツ車コンパクトカーを見ているような、そんな佇まいです。
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ステアリングホイールは下半分がシルバーになっていて見た目にもユニーク。
ステアリングスイッチやパドルシフトもあり、本革巻きです。
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新型スイフトRStのメーターはこんな感じです。
中央にカラーのマルチインフォメーションディスプレイが備わり、ブースト計を表示することもできます。
220km/hまでメモリがあるスピードメーターがやる気にさせます。
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スタートスイッチはこの位置にあります。

トラクションコントロールや車線逸脱警報などのスイッチがここにあります。
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