2017年2月20日 更新

ユーザー自身がナビゲーション・システムの地図更新を行うことができるようになるサービス「USB マップ・アップデート」を提供開始。

BMW公式サイトで2/3リリースされたニュースをまとめます

ユーザー自身がナビゲーション・システムの地図更新を行うことができるようになるサービス「USB マップ・アップデート」を提供開始。

ユーザー自身がナビゲーション・システムの地図更新を行うことができるようになるサービス「USB マップ・アップデート」を提供開始。

ビー・エム・ダブリュー株式会社(代表取締役社長: ペーター・クロンシュナーブル)は、ユーザー自身がナビゲーション・システムの地図更新を行うことができるようになるサービス「USB マップ・アップデート」の提供を開始する。

このサービスによりユーザーは、自宅の PC からユーザー専用ポータルサイト「My BMWConnectedDrive」にアクセスし、地図データを USB メモリーを介して車両にインストールすることが可能となる。

対象モデルは BMW ConnectedDrive Standard が搭載されている車両で、現時点で新車販売している全ての BMW モデルが対象となる。また新車登録時に無償地図更新が付与されている車両は、本 USB マップ・アップデートの仕組みを用いて地図データを更新することも可能となる。地図更新が有償の場合、本サービスの販売価格は2年間で13,000円(消費税込み)で、この期間中に年 2 回または年 1 回の地図データが配信される。地図データの配信頻度は、モデルやモデルの生産タイミングによって異なる。
BMW Japan (@bmwjapan) | Twitter (2807)

BMW Japanの公式ツイッターはこちら
4 件

意外と知らない「車をお得に買い換える」下取り必勝法!

愛車の下取り金額をアップさせるには、ディーラーで車を買う際に、予めネットで愛車の買取り査定額を調べておいて、その金額を持ってディーラーに行くことが重要です!

何故かと言うと、ディーラーで営業マンから「今契約しないと納期がさらに遅れる!」などと言われて、愛車の下取り相場を知らないまま、うっかりハンコを押してしまったりすることがあるからです。
ネットで予め愛車の査定をしておいて、その査定金額を持ってディーラーに行けば、「値引き+下取り」で価格交渉もできます!
ディーラーによっては、値引きの条件が良くても、愛車の下取り額が悪いこともありますので、そういう場合には、ネット査定した買取店に売却してしまえば良いですので、いずれにせよ損することはありません!

ネットで愛車の無料買取査定を調べたあと、買取店から電話がかかってくることが有りますが、複数社かかってきた場合にはすべて同じ日の同じ時間にアポイントを入れます。

すべて同じ日時というのがポイントです!



そして、集まった買取店の営業マンたちに査定してもらう際、
「査定額を名刺に書いて出してください。一番高い条件のところと、ディーラーの下取り額と勝負させて高いほうに売ります!」
と言えば、営業マンは皆ガチンコの査定額で勝負してきますので、買取額が跳ね上がることがあるのです!

最低でも10万円くらいは高値がつくことがほとんどです。最高で70万円くらいの差が出ることも!
10万円でも査定が違えば、オプションを一つでも多く付けられますよね。

買取一括査定では、複数社に一気に見積もりが取れる以下のようなサイトがおすすめです。
試乗や見積もりなどでディーラーを訪問する前に、まずは軽い気持ちでも、愛車の現在の買取査定価格を調べてみてはいかがでしょうか?

関連する記事 こんな記事も人気です♪

この記事のキーワード

この記事のキュレーター

yaya yaya