2017年3月7日 更新

新型「マツダ CX-5」の販売が好調−深化した一体感のある走りやデザイン・質感に加え、充実した安全装備が好評−

マツダ公式サイトで3/7にリリースされたニュースまとめ

新型「マツダ CX-5」の販売が好調−深化した一体感のある走りやデザイン・質感に加え、充実した安全装備が好評−
1月の新車発表会からずっと動向を追っているマツダ「CX-5」の販売が好調とマツダ公式サイトから発表がありました。

どんなところが支持されているのかまとめられているのでチェックしていきましょう!

新型「マツダ CX-5」の販売が好調

−深化した一体感のある走りやデザイン・質感に加え、充実した安全装備が好評−

 マツダ株式会社(以下、マツダ)は、2月2日に発売した新型『マツダ CX-5』の累計受注台数が、発売開始後、約1カ月経過した3月5日時点で16,639台となったことを本日発表しました。新型「CX-5」の月間販売計画台数は2,400台です。
発売から1か月で16,639台!
月をまたいでいるせいか、先日発表された2017年2月度新車乗用車販売台数月別ランキングでは4,121台で23位でした…。

いつも気になっているんですが、ランキングは3/1に発表されているんですが、集計はどうなっているんですかね?
「マツダ CX-5 XD L Package」

「マツダ CX-5 XD L Package」

 新型「CX-5」は、ドライバーだけでなく同乗者も含めた「すべてのお客さまを笑顔にするSUV」をキーワードに、あらゆる領域で「走る歓び」を深化させ、いまマツダがもつ最高のデザインと技術を導入したクロスオーバーSUVです。

 グレード別の構成比は、人間中心の安全思想「MAZDA PROACTIVE SAFETY(マツダ・プロアクティブ・セーフティ)」に基づき開発した、先進安全技術「i-ACTIVSENSE(アイアクティブセンス)」を充実させたグレードが全体の95%を占めています(最上級グレードの「L Package」が49%、先進ライトである「アダプティブ・LED・ヘッドライト(ALH)」や「アクティブ・ドライビング・ディスプレイ」など先進装備を充実させた「PROACTIVE」が46%)。

 下取車のタイプはSUV(46%)に次いでミニバン(20%)が多く、ファミリー層のお客さまからもお選びいただいています。また下取車のうち初代「CX-5」の下取が39%となっており、マツダが今回のモデルチェンジで目指した「深化・熟成」に対し、初代「CX-5」オーナーからも多くご支持をいただいています。
 年代別では30代、40代を中心に20代から60代以上までと幅広く、旅行やアウトドア、ドライブといったロングツーリングから普段の買い物や通勤など、さまざまなシーンでお乗りいただいています。
 ご購入いただいたお客さまからは、「滑らかでとても走りやすく、もっといろいろな道を走りたいと思わせる」「静粛性が秀逸」「デザインが魅力的で品質の高さも感じられる」「安全装備が充実している」「アクティブ・ドライビング・ディスプレイが見やすく、視線移動が少ないことを実感」*などの声をいただいており、人間中心という一貫した思想のもと、深化した新型「CX-5」の走りやデザイン、質感、安全性能などに、多くのお客さまから共感をいただいています。

 マツダは、この新型「CX-5」をはじめ、さまざまな接点を通じて、お客さまの人生においてかけがえのない存在となり、お客さまと特別な絆でつながり、選ばれ続けるオンリーワンのブランドになることを目指してまいります。

* マツダオフィシャルサイト内「Driver's Voice」(http://www2.mazda.co.jp/carlife/voice/cx-5/)に投稿いただいたオーナーのコメント、およびマツダ主催アンケートから抜粋。
全ての年代から支持されるってすごい!
それは売れるはずですよね。

発表直後にはフロントノーズのデザインについてマイナス意見が多くありましたが、気にならない人のが多いのかな?
とりあえず来月のランキング発表が楽しみです!
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yaya yaya