2017年5月15日 更新

Twitterアンケート【車についていたら嬉しい装備は?】

chibica公式Twitterで、「車についていたら嬉しい装備は?」というアンケートを行っていました。 前回アンケートよりも回答数は少なかったですが、どんな裝備が付いていてほしいのでしょうか?

istockphoto (8131)

車についていたら嬉しい装備は?アンケート集計結果発表!

2017年5月12日にchibica公式Twitter上で行ったアンケートでは、以下のような結果となりました↓

参加してくれた24名の皆様、ありがとうございました!

1位はレーダークルーズなど自動運転系裝備!

回答数は24件と少なかったですが、1位は圧倒的にレーダークルーズコントロールなどの自動運転系裝備でした。
日産セレナのプロパイロットなど自動運転技術が搭載された車も増えてきました。

軽自動車では、まだまだ普及されておらず、車速を維持するクルーズコントロール程度に留まっています。

デュアルカメラを使った安全装備などは、スズキやダイハツを始め徐々に普及していますが、今後アダプティブクルーズコントロールなどの自動運転系裝備が軽自動車にも普及するかは注目したいところです。

2017年8月にデビューが予定されているホンダの新型N-BOXには、ホンダセンシングが搭載されることが決まっているので、もしかすると軽自動車初のアダプティブクルーズコントロールが搭載される可能性もあります。

2位はサスやステアリング、出力など可変ドライブモード

gettyimages (8132)

2位となったのは「サスやステアリング、出力など可変ドライブモード」でした。
スポーツタイプの車に乗られている方には、嬉しい装備でしょうね。

可変ダンパーやステアリングの重さを制御したり、アクセルに対する出力特性が変わったりするメカは、高級車には付いていたりもしますが、軽自動車やコンパクトカーではまだまだ普及されていません。
そういう装備がついたハイエンドな軽スポーツカーとかでたら面白そうですよね。

3位は同着で、ナビ機能の充実や広いラゲッジは人気なし?

modern transportation and c...

modern transportation and communication network

3位に同着となったのは、「車中泊できるような広いラゲッジ」、「ナビMAP自動更新や有人オペレーターサービス」でした。

車中泊が人気との昨今ですが、chibica読者のみなさんはあまり興味がなかったのですかね?

また、ナビMAPの自動更新やオペレーターサービスなども同様に表が集まりませんでした。

あまりこうした機能には興味がなかったのですかね?
それよりも自動運転系裝備などに興味が集中しているようで、意外でした。


chibicaでは、平日の12時台に「昼の日替わりアンケート」を取っていますので、ぜひ参加してみてくださいね^^

よかったらフォローお願いいたします♪
14 件

意外と知らない「車をお得に買い換える」下取り必勝法!

愛車の下取り金額をアップさせるには、ディーラーで車を買う際に、予めネットで愛車の買取り査定額を調べておいて、その金額を持ってディーラーに行くことが重要です!

何故かと言うと、ディーラーで営業マンから「今契約しないと納期がさらに遅れる!」などと言われて、愛車の下取り相場を知らないまま、うっかりハンコを押してしまったりすることがあるからです。
ネットで予め愛車の査定をしておいて、その査定金額を持ってディーラーに行けば、「値引き+下取り」で価格交渉もできます!
ディーラーによっては、値引きの条件が良くても、愛車の下取り額が悪いこともありますので、そういう場合には、ネット査定した買取店に売却してしまえば良いですので、いずれにせよ損することはありません!

ネットで愛車の無料買取査定を調べたあと、買取店から電話がかかってくることが有りますが、複数社かかってきた場合にはすべて同じ日の同じ時間にアポイントを入れます。

すべて同じ日時というのがポイントです!



そして、集まった買取店の営業マンたちに査定してもらう際、
「査定額を名刺に書いて出してください。一番高い条件のところと、ディーラーの下取り額と勝負させて高いほうに売ります!」
と言えば、営業マンは皆ガチンコの査定額で勝負してきますので、買取額が跳ね上がることがあるのです!

最低でも10万円くらいは高値がつくことがほとんどです。最高で70万円くらいの差が出ることも!
10万円でも査定が違えば、オプションを一つでも多く付けられますよね。

買取一括査定では、複数社に一気に見積もりが取れる以下のようなサイトがおすすめです。
試乗や見積もりなどでディーラーを訪問する前に、まずは軽い気持ちでも、愛車の現在の買取査定価格を調べてみてはいかがでしょうか?

関連する記事 こんな記事も人気です♪

この記事のキーワード

この記事のキュレーター

chibica編集部 chibica編集部