2017年9月1日 更新

秋の行楽シーズン!都内から行けるおすすめドライブスポット3選!

秋の行楽シーズンにおすすめのドライブスポットで、都内や首都圏近郊からもアクセスしやすいスポットを3つご紹介します!

秋の行楽シーズン!都内から行けるおすすめドライブスポット3選!

必見!気持ちの良い秋に行きたいドライブスポット!

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夏真っ盛りの最近ですが、気が付けばもうすぐ9月です。
時間がたつのは早いもので、山や海にと遊び歩いた夏ももう少しで秋にかわっていきます。
気温が下がり、レジャーに適した日も増えてきます。

今回は、そんな気持ちの良い秋に向けて、定番のドライブスポットを紹介していきます。

定番!箱根ターンパイク

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言わずと知れた有名ドライブスポット、箱根ターンパイク。
15キロに及ぶワインディングロードは、走り好きを満足させるだけではありません。
山の中を駆け抜ける箱根ターンパイクは四季折々、その時々に合わせて表情を変えていきます。
箱根小田原本線(13.782km)と箱根伊豆連絡線(1.7km)の2路線からなる。カーブの最小半径は100mと穏やかで、勾配も比較的緩やかであるが、下りの場合はエンジンブレーキ・回生ブレーキを使用しないとブレーキが利かなくなるおそれがある。そのため、エンジンブレーキの使用を促す注意書きと、緊急時に衝突して停止するための砂山(緊急避難所)がある。
箱根小田原本線の終点付近には、施設「大観山スカイラウンジ」(ドライブイン大観山)があり、ここからは芦ノ湖や富士山を見渡せる。
2002年(平成14年)の時点の報告では、1日平均通行台数3,196台、営業収支率は98.8%であり、支出が収入をわずかに上回る、いわゆる赤字事業路線である。
頂上には展望台ラウンジ施設があり、行楽シーズンは行楽客でにぎわいます。
展望台から望む景色は都心のような煌びやかさはありませんが、綺麗な山々を望むことができます。

また、自動車好きたちが駐車場に集まりオフ会などを開くことも少なくありません。
普通のスポーツカーやバイク、スーパーカーなど様々な自動車たちが集まります。
展望台からの景色だけでなく、ここに集まる珍しい自動車たちを眺めに来るのもおつなものですね!
余談ですが、今年の8月から「MAZDAターンパイク」から「箱根ターンパイク」にかわりました。
以前は「TOYO TIRES ターンパイク」で、名称の移りかわりがとても面白いですね。
次にネーミングライツを買う企業はどこなのでしょうか。
自動車好きとしては、次回も自動車関係が良いですね!

こちらも定番!熱海!

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伊豆半島の東側付け根に位置し、相模湾に面する。市域内はほとんどが丘陵であり、別荘地や住宅なども高台の上に立つ所が多く、道路も勾配の急な坂が多い。海岸線もすぐに丘となる所がほとんどだが、中心部は埋め立てで砂浜海岸などが形成されている。
同じ相模灘に面する伊東市・湯河原町方面とは海岸に沿って地理的連続性を有するが、沼津市・函南町方面とは駿河湾水系との分水嶺となる急峻な丹那山地によって隔てられている。
なお、相模灘にある初島も市域内となっている。
伊豆半島の東側付け根に位置し、相模湾に接している熱海市。
市域内は山が多く、別荘地や住宅がとても多いです。また余談ですが、バブル期に建てられて放置された建物も若干目立ちます。
昭和な街並みを残しており、レトロな雰囲気を味わうこともできるでしょう。
文学[編集]
『金色夜叉』:尾崎紅葉(1897年 - 1902年、未完)
『光を感ずる子』:若林つや、(1927年『女人芸術』12月号)
『黄色い風土』:松本清張(1959年 - 60年)
『熱海殺人事件』 : つかこうへい (1986)
『熱海・湯河原殺人事件』:西村京太郎(2003)
様々な文学作品の舞台にもなっています。
西村京太郎に関しては、彼の作品などが展示してある記念館もあります。
彼の作品が好きな方は行ってみるのをおすすめします。
アンティークのオルゴールを中心に、自動演奏楽器、蓄音器などを合わせて130点ほどを展示しています。
 当館では、オルゴールをよく理解していただくために、日に8回、オルゴールと自動演奏楽器の演奏会も行っております。
 古き良き時代の『生の音色』を、ぜひお楽しみください。
 また、リラックスなどの『癒し効果』があるといわれる高周波オルゴールの演奏もしておりますので、合わせてお楽しみいただければ幸いです。

 その他、皆様により深くオルゴールを理解しただけるよう、手作り体験にも力を入れております。手作り体験工房では、バラバラのメカ(ムーブメント)を組み立てるでの行程を通してオルゴールの仕組み、音の出る原理が自然に身につくと思います。
 また、ピアノを習った方用に、トルーマン大統領が弾いたピアノを弾けるコーナーなどもご用意しております。
オルゴール館も熱海市の近くにあります。
生のオルゴール演奏が聴けたり、歴史のあるオルゴールも見ることができます。
癒しを求めている方におすすめです。

こちらも定番!道志みち

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一般国道の路線を指定する政令[1][注釈 1]に基づく起終点および経過地は次のとおり。
起点:富士吉田市(上宿交差点=国道137号・国道138号・国道300号起点、国道139号交点)
終点:相模原市(緑区西橋本5丁目1番=国道16号交点)
重要な経過地:山梨県南都留郡山中湖村、神奈川県津久井郡津久井町[注釈 2]、同郡城山町[注釈 3]
総延長 : 63.2 km(相模原市 30.5 km、山梨県 32.7 km)重用延長を含む。[2][注釈 4]
重用延長 : 0.9 km(相模原市 0.9 km、山梨県 - km)[2][注釈 4]
実延長 : 62.3 km(相模原市 29.6 km、山梨県 32.7 km)[2][注釈 4]
現道 : 57.4 km(相模原市 25.1 km、山梨県 32.4 km)[2][注釈 4]
旧道 : 4.9 km(相模原市 4.5 km、山梨県 0.4 km)[2][注釈 4]
新道 : なし[2][注釈 4]
指定区間:国道138号と重複する区間[3]
富士吉田市から相模原市までを結んでいる国道413号線、道志道。
山中湖村、道志村、津久井を経由する、景観の良いワインディングロードです。

中央道の相模湖から近いため、渋滞回避でこちらの道を使う車は少なくありません。
特に連休最終日や帰省ラッシュの時期などは、車が列をなして道志みちを駆け抜けていきます。
国道413号沿いに建つ「道の駅どうし」は、道志村の情報発信拠点。
観光、イベント、特産品など村内の様々な情報を手軽に得ることができます。また、村で採れた新鮮な素材を中心に使ったオリジナル料理が味わえるレストラン「手づくりキッチン」や特産品直売所もあり、道志村の魅力が一堂に会しています。
道志みちのほぼ中間地点には道の駅どうしがあります。
休日は行楽客で大変にぎわい、比較的広い駐車場がすべて埋まることも珍しくありません。
駐車場に入りたい車で渋滞することもあります。
道の駅では定番のお土産から採れたての野菜まで売っており、一味違った土産物といて重宝できるでしょう。
また、道の駅の裏側には川が流れており、夏場は家族連れなどが川遊びをしていたりします。
気軽に近づけるので、老若男女におすすめです。

また、夜になると行楽客はいなくなり、代わりにスポーツカーに乗った走り屋が溜まるようになります。
近隣には住宅もあるため、あまり快くおもわれていないことは確実でしょう。
走り好きで夜な夜な道志みちに行かれる方は、くれぐれも安全運転でお願いします!

秋のドライブスポットまとめ

さてみなさん、いかがだったでしょうか。
これから段々と涼しくなり、行楽日和になります!
今からドライブスポットをピックアップしておき、秋の行楽シーズンに備えましょう!
25 件

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