2017年1月23日 更新

新型車C-HR 受注状況について

TOYOTA公式サイトで1/19にリリースされているニュースをまとめます

新型車C-HR 受注状況について
昨年12月に発売された新型CH-Rの受注状況をTOYOTAが正式に発表しています。
11月の予約開始から注目されていた車種だけに気になりますね。

新型車C-HR 受注状況について

新型車C-HRの受注台数は、2016年12月14日の発売からおよそ1カ月*にあたる2017年1月19日時点で約48,000台と、好調な立ち上がりとなっている。

*販売店の営業日ベース

1.受注台数

受注台数 : 約48,000台*
参考月販目標台数 : 6,000台

*パワートレーン別受注台数内訳 ハイブリッド車 約37,000台、ターボ車 約11,000台
発売初月とはいえ目標台数の8倍!
好調過ぎる走り出しです。

2.主な好評点

●スピード感あふれるキャビン形状、「ダイヤモンド」をモチーフに強く絞り込んだボディと大きく張り出したホイールフレアの対比など、個性際立つスタイリング
●TNGA*1による新プラットフォームを採用した低重心パッケージに加えて、「レスポンス」・「リニアリティ」・「コンシステンシー」*2を突き詰めた走行性能
●ハイブリッド車はクラストップレベルの30.2km/L*3を実現し、「エコカー減税」の免税対象

*1 Toyota New Global Architecture。トヨタ自動車が全社を挙げてグローバルに取り組む、クルマづくりの構造改革。パワートレーンユニットとプラットフォームを一新し、全体最適を考え新開発することにより、クルマの基本性能や商品力を飛躍的に向上させることを目指す
*2 「レスポンス」 ドライバーの操作に対しクルマが即座に反応すること、の意
「リニアリティ」 ドライバーの操作量に対しクルマが忠実に応答し修正が必要無いこと、の意
「コンシステンシー」 車速・横G(カーブなどで外側にかかる力)・路面状況等に左右されずクルマの応答が常に一貫していること、の意
*3 JC08モード走行燃費。国土交通省審査値
納車は2月頃とされているようです。
購入したみなさんは楽しみでしかたないでしょうね。
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