2017年5月22日 更新

ホンダ新型シビック見てきた!セダンとハッチバックを比較!発売日は2017年7月27日!

2017年7月27日にフルモデルチェンジが予定されているホンダの新型シビックが全国各地で先行展示されています。 東京駅八重洲口で展示してあった新型シビックを見てきました!セダンとハッチバックの両方が展示してあったので、比較してみたいと思います!

 (7613)

過去にもこちらのサイトで新型シビックの記事を投稿していましたので、新型シビックのスペックなどの情報は以下のリンクをご参照ください↓

参考:ホンダ新型シビック 日本発売は2017年夏!ハッチバック&セダンの画像インプレ

参考:ホンダ新型シビック 日本発売は2017年夏!ハッチバック&セダンの画像インプレ
2017年夏にホンダの新型シビックが発売される見通しです!タイプRばかり注目されてしまいがちですが、ノーマルの新型シビックの内外装の魅力に迫ります!
それでは、東京駅八重洲口に先行展示してあった、新型シビックのフォトインプレッションをお届けします。

まずはハッチバックのほうから見てみましょう。

ハッチバックはアグレッシブなスタイリング!

 (7592)

赤いボディカラーが鮮烈な新型シビックハッチバック。
グリル部分やロアスカート部分にもグロスブラックで塗装されたエアロパーツが付いており、かなりアグレッシブな印象です。
これでタイプRじゃなくて標準のシビックハッチバックというのだから迫力は十分すぎるほどです。
ワンダー速報 (7593)

サイドから見ると、フロントノーズが長めに取られたハッチバックスタイルであることがわかります。
今までのシビックとは印象が異なります。
 (7594)

新型シビックハッチバックを正面から。

グリル周りがブラック塗装されていて迫力があります。
これでタイプRじゃないんですから。
 (7595)

個人的に気になるのが、フロントバンパー左右にあるダミーのエアインテーク部分。
左側だけ一部抜けている部分もありますが、右側はすべて埋まっています。
デザイン上のアクセントなのでしょうけども、ダミーならもう少し控えめなデザインでも良かったのになと思います。
でもメルセデスを始め、欧州車でもこうしたダミーのアクセントが増えているので、これも流行なのでしょうか。
 (7596)

新型シビックハッチバックのフロントをアップで。
グロス塗装されたブラックが質感高く見えますね。
高級車の装いです。
価格はまだ発表されていませんが、安くは無さそう…
ワンダー速報 (7597)

新型シビックハッチバックのリアも見てみましょう。

リアにもダミーのダクトがあります。
寝かされているリアガラスは後方視界的にはあまり良くなさそうですが、見た目は非常にカッコイイです。

また、中央2本出しのマフラーが迫力があります!
新型シビックハッチバックを象徴するデザインのアクセントですね。
 (7598)

新型シビックハッチバックのリアを正面から。

ワイド&ロー感の強い、安定感あるフォルムです。

セダンは大人しいシックな佇まい

49 件

意外と知らない「車をお得に買い換える」下取り必勝法!

愛車の下取り金額をアップさせるには、ディーラーで車を買う際に、予めネットで愛車の買取り査定額を調べておいて、その金額を持ってディーラーに行くことが重要です!

何故かと言うと、ディーラーで営業マンから「今契約しないと納期がさらに遅れる!」などと言われて、愛車の下取り相場を知らないまま、うっかりハンコを押してしまったりすることがあるからです。
ネットで予め愛車の査定をしておいて、その査定金額を持ってディーラーに行けば、「値引き+下取り」で価格交渉もできます!
ディーラーによっては、値引きの条件が良くても、愛車の下取り額が悪いこともありますので、そういう場合には、ネット査定した買取店に売却してしまえば良いですので、いずれにせよ損することはありません!

ネットで愛車の無料買取査定を調べたあと、買取店から電話がかかってくることが有りますが、複数社かかってきた場合にはすべて同じ日の同じ時間にアポイントを入れます。

すべて同じ日時というのがポイントです!



そして、集まった買取店の営業マンたちに査定してもらう際、
「査定額を名刺に書いて出してください。一番高い条件のところと、ディーラーの下取り額と勝負させて高いほうに売ります!」
と言えば、営業マンは皆ガチンコの査定額で勝負してきますので、買取額が跳ね上がることがあるのです!

最低でも10万円くらいは高値がつくことがほとんどです。最高で70万円くらいの差が出ることも!
10万円でも査定が違えば、オプションを一つでも多く付けられますよね。

買取一括査定では、複数社に一気に見積もりが取れる以下のようなサイトがおすすめです。
試乗や見積もりなどでディーラーを訪問する前に、まずは軽い気持ちでも、愛車の現在の買取査定価格を調べてみてはいかがでしょうか?

関連する記事 こんな記事も人気です♪

この記事のキーワード

この記事のキュレーター

ドラヨス ドラヨス