2018年7月30日 更新

マイカーローンの金利計算・返済額の計算方法を丁寧に解説

マイカーローンの金利計算・返済額の計算方法を丁寧に解説
もうすぐ車検の時期って時は、現在のお車の状況によって、または数年ごとの乗り換えを考えていらっしゃる方には次の車の考え時ではないでしょうか。

車の買い替え時、新車にするのか、中古にするのか、車種は何にするのか、考えることはたくさんありますね。そしていざ購入する車が決まったときに気になるのが車代の支払いのためのローンなのではないでしょうか。

貯金から一括でお支払いって場合は良いですが、そうでなければ、自動車ローンを組まれるのが普通ですね。

今回は、自動車ローンについて徹底解説いたします。最後までお読み頂ければ、ローンの種類から計算方法まで、バッチリマスターできるでしょう。

マイカーローンの種類

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最近ではマイカーローンとよばれることが多い自動車を購入する際のローンですが、どのような種類があるのでしょうか。

販売店でディーラーから自動車を購入するときにディーラーの扱っているローンを進められることも多いのではないでしょうか。

そこでそのまま、進められるままに決めても良いのでしょうか。マイカーローンには大きく分けると2種類ありますのでまず、そこから解説していきますね。

一つは信販会社の提供する自動車クレジットです。自動車の製造会社がファイナンス会社を運営してクレジットを提供している場合もあります。これらはノンバンクの会社によって、車の購入者に提供されるクレジットです。

これらのクレジットは販売店とクレジット会社、購入者の3,4者間取り引きが主流です。もう一つが銀行などの金融機関が提供する自動車ローンです。

クレジットのローンの違いですが、クレジットとは、一般的に商品のサービスの代金を後払いすることを指します。自動車クレジットとは自動車を購入する際に、代金を販売会社に対してクレジット会社に立て替えてもらい購入をするということです。

ローンとはお金を借りることです。クレジットとの大きな違いはクレジットの場合は商品や支払いに際し、消費者が直接購入代金を手にすることなく、クレジット会社から商品やサービスを信販会社へ支払いが行なわれる点です。

それに対し、ローンは銀行などの金融機関のATMや口座振込みによって、消費者が直接現金を引き出すことができる仕組みです。

自動車クレジットと自動車ローンの特徴をそれぞれまとめましたので、参考にしてみて下さい。
自動車クレジット 自動車ローン
審査申込 車が決ってから仮審査 車が決まる前でも仮審査ができる
審査基準 勤続年数や過去のクレジット利用状況など一定の基準があり、比較的厳しい 車を担保にすることが多く審査が通りやすい
車の所有権 完済するまではディーラー 購入者
金利 ディーラー、車によって金利が変わる 新車・中古車ともにどこで買っても金利が同じ
用途 ディーラーでの販売車種のみ どこでかった新車・中古車でも使える
繰上返済 回数制限がある場合や、手数料がかかる場合もある 手数料無料で何度でもできる場合が多い

マイカーローンの組み方と返済方法

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マイカーローンを組むとき、トヨタの子供店長の「トヨタ3年分下さい」というCMであっという間に知名度が上がった「残価設定型」のローンを活用するのか、ボーナス払いを設定するのか等、月々の支払い額や返済方法は何が一番得なのか、また無理せず返済できるのかなど決めることはいろいろありますね。

ここでは、ローンの設定や返済方法の種類について解説いたします。
(ここでのローンは1章で説明した「自動車クレジット」「自動車ローン」両方を含みます)

残価設定型ローン

残価設定型ローンとは残価を設定、その残価をローンの支払い最終回に据え置くというローンの組み方です。残価とは数年後にその車を下取り車として出した場合の価値であり、下取り価格のことです。

200万円の自動車を買うために、36回の残価設定型自動車ローンを利用するとします。残価の50万円は、36回目の支払い=最終回に据え置かれて設定されています。36回の支払い回数のうち、35回は150万円を分割した額を月々支払っていくことになります。36回目には、残価分をなにかしらの方法で支払う必要があるのです。

ちなみに残価の50万円はローンから差し引かれているのではなく、据え置かれています。当然残価分にも金利がかかっています。金利はかかりますが、残価部分を差し引いた額を均等分割して支払いますので、月々の返済額を抑えることができます。

そして、最終回の支払い時期が近づいてきた時、最終回の支払い方法をその時の状況に合わせて選択することができます。支払い方法は次の3種類あります。
1.車を下取りに出して新しい車に乗り換える
2.車を返却する
3.車を買い取り乗り続ける(残価を一括払い・再分割払い)
1,2の方法をとる場合は注意点があります。購入時に下取り価格を競っているので、基本的にはその価格で下取りをしてもらえるのですが、規定以上の走行距離や損傷が多い場合は下取り価格が減額され、差額分を払わなければいけない場合があります。

また、3の方法に関しては、再分割払いする場合には2重で金利がかかってしまうので、その場合であれば最初から残価を設定せず「長期ローンを組んだ方が良かった」となってしまう場合があります。

そこで、残価設定型のローンが向いている人と向いていない人をまとめましたのでご覧下さい。
<残価設定型ローンが向いている人>

・車を短いスパンで乗り換えたい人
・車を乗る期間が決まっている人
・走行距離が平均的、またはそれ以下の人

<残価設定型ローンが向いていない人>

・同じ車に長期間乗ることを前提としている人
・走行距離や破損事故の多い人
・最終回の支払い選択肢として分割払いで残価を支払う可能性の高い人

利用するかどうかはディーラーの薦めのみで判断せず、ご自身にあっているのかどうか是非良く考えてみてください。

ボーナス併用払い

普段のクレジットの利用などでもボーナス併用払いは比較的なじみのあるものではないでしょうか。ボーナスの時に支払額の増えるボーナス併用払いと、毎月の支払額が同じ「均等払い」をするのではどちらがお得なのでしょうか。

例)
・24万円を一年間均等払いで返済すると、毎月2万円×12ヶ月というように払います。
・同じ24万円をボーナス時に毎回6万円払うとすると、毎月1万円×12ヶ月+6万円×2回と言うように払います。

こう見ると2つ支払い方ともに結局同じ額を支払っているように見えますが、実は、金利を考慮すると最終的な総支払い額は結構差が生じてきます。

まず、金利に関してですが、例えば200万円を年利5%で36回払いだとすると、

200万円×5%=10万円×3年=金利30万円+元金200万円=総支払い額230万円

となるかと思いますが、これは間違いです。
 
200万円÷36回=月々約55555円です。初月200万円-55555円=残金194万4445円です。

金利は借金(残金)に対してかかるものですので、この時点で残金に対する金利は、

・初回支払い後:194,4445円×5%=(残金に対する金利約)97222円
・2回支払い後:188,8890円×5%=約94444円
・3回支払い後:183,3335円×5%=約91666円

というように回数を追うごとに元金が減っていくわけで、それに伴って金利も減っていきます。つまり均等払いであれば、毎月元金が減っていきますが、ボーナス払いの場合半年に一度しか元金が減っていかないため、その分金利が多くかかってしまいます。

ボーナス併用払いを取り入れるメリットは月々の返済額を減らせることですが、デメリット、同じ返済期間で均等払いをしたときより、総支払い額が多くなってしますことと、会社の都合によって、ボーナスの額が変わってしまい、設定額によってはボーナス払い途中で困難になってしまうリスクがあることです。

最近では、ボーナス払いを取り入れない返済方法を取ることも多いようです。

元金均等返済・元利均等返済

また、ローンの毎月の返済方法は元利均等返済と元金均等返済の2つがあります。

元利均等返済は毎月の返済額が同じ方法で、長期にわたる返済計画が立て安ことが特徴となっています。現在ほとんどのマイカーローンに採用されています。

毎回の返済額が一定であるため無理の無い返済が可能であるが、最初のうちの返済は利息分への支払いに多く当てられるため元金の減りが遅い為、結果として総支払額が若干多くなり勝ちです。

もう一つの元金均等方式は毎月の返済額が一定でなく毎回返済する元金が一定というタイプです。月々の返済額はこれに利息分を上乗せした額になります。

最初のうちの返済額は多くなりますが、元金の減りに比例して利息分が減り、返済額が小さくなっていくのが特徴です。総支払額は元利均等方式より少なくなります。

変動金利と固定金利

さらに、マイカーローンには金利のタイプについて、変動金利と固定金利の2種類があります。

変動金利タイプが多いのが銀行や信用金庫などの金融機関で、固定金利タイプと比べると、申込み時点の表示金利は「割安」になりますが、基本的に契約中に短期プライムレートに連動して金利が変動します。

見直す時期は毎年4月1日と10月1日の年2回が多いようです。そのため将来「金利の低下」が見込まれる時期や、申し込む時期がすでに低金利で、ローンの契約期間が短い(5年未満)場合は、有利といえるでしょう。

一方の固定金利タイプの方は、変動金利タイプと比べると、表示金利は「割高」となりますが、支払が終了するまでは金利が変わることがありませんので、支払終了までの生活設計が立てやすいのが特徴です。

将来金利の上昇が見込まれる時期や、申込み時点で低金利であり、長期(5年以上)のローンを組む際に、有利な金利タイプと言えるでしょう。

どちらか選べる際は、金利情勢や借入期間によってどちらが良いか判断しましょう。

返済額の計算方法

元利均等方式でも、元金均等方式でもおおよその月の支払い額を次の計算式で計算することができます。

月利(1+月利)^返済回数=Aとします。
月利というのは、一か月にかかる金利のことで、年利が1%の場合は1%を12か月で割って考えます。
0.01÷12から、月利はおよそ0.0008ということになります。

次に、(1+月利)^返済回数-1=Bとします。
A/B×借入額=毎月の返済額となります。

借入額が150万円で年利3%(月利0.0025)、返済回数を36回とする場合、

0.0025 (1+0.0025) ^ 36=0.0027
A=0.0027

(1+0.0025)^36-1=0.0941
B=0.0941

0.0027/0.0941*1500000=43039

計算式の結果、月々の返済額はおよそ4万3039円です。また、この場合の支払い総額は154万9404円となり、3年間の利息はおおよそ4万3039円です。

およその金額を出しておくことで、事前にご自身のライフプランに見合った返済計画かどうかをじっくり考えておくことができますね。

また元利均等方式、元金均等方式の計算式は次のようになりますが、実際ご自信で計算するには時間がかかってしまいますので、厳密に計算したいという方には計算シミュレーションツールを使用することをお勧めします。

参照:https://navinavi-mortgage.com/simulation

元利均等方式の計算方法

<初回>

・支払利息=借入金額(元金)×実質年率(%)÷365日×30日 
・元金充当分=月額支払額(金利含)-当月利息分(利息充当分) 
・借入残高=借入金額(元金)+当月利息分-毎月返済額(金利含) 

<2回目以降>

・支払利息=借入残高×実質年率(%)÷365日×30日 
・元金充当分=月額支払額(金利含)-当月利息分(利息充当分) 
・借入残高=当月借入金額+当月利息分-毎月返済額(金利含) 

元金均等方式の計算方法

<初回時>
 
・支払利息=借入金額(元金)×実質年率(%)÷365日×30日 
・借入残高=借入金額(元金)-毎月返済額(金利含) 

<2回目以降>
 
・支払利息=借入残高×実質年率(%)÷365日×30日 
・借入残高=借入金額(元金)-毎月返済額(金利含) 

どんな返済方法が一番お得かシミュレーション

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では、どんな方法が実際にはお得なのか、具体例でシミュレーションツールを使って調べてみました。

ここではトヨタ車のプリウスの新車を購入する際のシミュレーションしてみました。
本体価格はトヨタの販売店のHPより計算をすることができます。今回はトヨペットのHPでのシミュレーションをしています。

本体にカーナビ、ETCをつけるとおおよそ支払い総額は279万7288円です(割賦元金は267万4178円)

参照:https://www.ntp.co.jp/index.html
シミュレーション:http://wecalc.net/loan/
例1 例2 例3 例4
ローンの種類 ディーラーで申し込むクレジット ディーラーで申し込むクレジット ディーラーで申し込むクレジット ディーラーで申し込むクレジット
金利 4.50%(固定金利) 4.50%(固定金利) 4.50%(固定金利) 4.50%(固定金利)
支払回数 36回 60回 36回 60回
初回支払い 77,698円 43,330円 81,246円 53,082円
2回目以降の支払い 75,400円 39,800円 79,500円 49,800円
ボーナス払い 10万円×6回 10万円×6回
支払い方式 元利均等方式、
ボーナス併用払い
元利均等方式、
ボーナス併用払い
元利均等方式、
均等払い
元利均等方式、
均等払い
支払い総額 286万4,298円 299万3,530円 286万3,746円 299万1,282円
金利合計 19万120円 31万9,352円 18万9,568円 31万7,104円

シミュレーション例1~4は、トヨペットの提供するクレジットの金利4.5%で、元利金等方式のボーナス併用払いありとなしの場合です。均等払いのほうが利息は若干少ないですね。
例5 例6 例7 例8
ローンの種類
金利 4.50% 4.50% 4.50% 4.50%
支払回数 36回 60回 36回 60回
初回支払い 65,349円 34,181円 84,310円 54,597円
2回目以降の支払い 57,832円(最終回) 28,007円(最終回) 74,561円(最終回) 44,736円(最終回)
ボーナス払い 113,500円(初回) 122,500円(初回)
支払い方式 元金均等方式、
ボーナス併用払い
元利均等方式、
ボーナス併用払い
元金均等方式、
均等払い
元利均等方式、
均等払い
支払い総額 286万5,324円 298万5,662円 285万9,699円 298万0,037円
金利合計 19万1,146円 31万5,234円 18万5,521円 30万5,859円

シミュレーション例5~8は、トヨペットの提供するクレジットではありませんが、金利4.5%で元金均等方式のボーナス併用払いありとなしで返済額を計算した結果です。

元利均等払いに比べて36回のボーナス併用払い以外は元金均等払いのほうが利息は少なくなります。

細かい設定ができる上、毎月の支払い額も明確なので、ローンについておおよその知識があればとても使いやすいツールです。

マイカーローンの計算以外にも住宅ローン等も原理は一緒ですので、借り入れする際に使用すると良いでしょう。

それでは、金利が違うとどのくらい利息が減るのでしょうか。現在の銀行のマイカーローンで一番金利が安いのは変動金利で1.37%ですので、こちらの利率で計算してみました。今回は元利均等方式のみの計算です。
例9 例10
ローンの種類 銀行ローン 銀行ローン
金利 1.37%(変動金利) 1.37%(変動金利)
支払回数 36回 60回
初回支払い 75,862円 46,138円
2回目以降の支払い
ボーナス払い
支払い方式 元利均等方式、均等払い 元利均等方式、均等払い
支払い総額 273万1,034円 276万8,339円
金利合計 5万6,856円 9万4,161円

あたりまえですが、金利が減ると利息に払う金額が激減しますね。3年払いでも、金利4.5%に比べると15万円近く利息の支払いに違いがあります。

銀行ローンはディーラーで自動車を購入するのとは別に購入者自身が銀行にローンを申請する必要があり、審査も車を担保にするクレジットに比べきびしいですが、一度審査を通してみる価値はあるのではないでしょうか。

次にシミュレーションするのが、残価設定した場合のマイカーローンです。
例11 例12
ローンの種類 ディーラーで申し込むクレジット ディーラーで申し込むクレジット
金利 2.90%(固定金利) 3.90%(固定金利)
支払回数 36回 60回
初回支払い 44,661円 41,222円
2回目以降の支払い 43,200円 36,000円
最終回支払い 1,335,950円 898,730円
ボーナス払い
支払い方式 元利均等方式、均等払い 元利均等方式、均等払い
支払い総額 284万9,411円 302万7,052円

残価設定型ローンは月々の支払いは安くなりますが、最終回支払い額が数年間据え置きになってそこに、ずっと金利がかかっているため利息分の支払いは多いですね。

シミュレーション例12の最終回支払い分だけに対する金利は、

89万8739円×3.9%×5年=17万5254円

とかなりの金額となります。

5年後に売る予定をしていても、例えばシミュレーション例10のように銀行ローンを組み、5年間で完済し、80万円で売却したとしたら、実際のプリウスへの支払いは約197万円で済みます。

しかしシミュレーション例12の場合ですと、最終回を一括払いせずにプリウスを返却したとすると、実際のプリウスへの支払いは約213万払ったことになりますので、5年後に売ると決めている場合でも残価設定のローンを組むべきか、銀行ローンを申し込むのか良く考えましょう。

まとめ

いかがでしたでしょうか。マイカーローンと一口にいっても金利以外にも注意する点がたくさんあることご理解いただけたでしょうか。

お金のことを考え勉強するには時間もかかりますし面倒かと思いますが、一度勉強したら、住宅ローンや借り換え時にも応用でき、今後の生活の知恵となるでしょう。

また、今回お話したローンではボーナス併用払いよりも均等払いのほうが総支払い額が多いですね。しかし 自動車保険を含めて保険は年払いや半年払いのほうが安くなりますので、ボーナスはそちらの支払いに当てるというのも一つの法方かと思います。

ぜひ、「金融商品」を総合的にみて、何が一番「お得」なのか考えてみてください。
お読み頂きありがとうございました。
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chibica編集部 chibica編集部