2018年9月10日 更新

ジープレネゲードから特別装備Matte Greenが発売開始!限定100台との事。モダン×ミリタリー仕様!!!

ジープレネゲードの中でも上位グレードとなるTrailhawk2400㏄ 4×4をベースモデルにして、エクステリアに専用カラーと専用パーツを使い、限定100台にて販売開始をしたジープレネゲードMatte Green。モダン×ミリタリーは、基本グレードの充実した装備だから出来ているともいえますね!

ジープレネゲードから特別装備Matte Greenが発売開始!限定100台との事。モダン×ミリタリー仕様!!!

ジープレネゲードMatte Greenのコンセプト等

ズバリ!コンセプトは、モダンながらもミリタリースタイルを魅力とした特別限定車!

ベース車両にTrailhawk2400㏄ 4×4を使用し、インテリアカラーは、ブラック基調。これに専用ボディカラーとなるマットグリーンをインストール。ジープらしいカラーリングともいえるネオクラシック感をモダンに表現した結果ではないでしょうか???
 (42315)

ジープレネゲードMatte Greenの装備等

主要装備

・視界関連

リアディープティンテッドガラス
熱線リアウィンドウ
間欠時間調整式フロントワイパー&ウォッシャー
雨量感知機能ワイパー
リアワイパー&ウォッシャー
電動格納式ヒーテッド
パワードアミラー
ダークグレードアミラー
プリズムアンダーミラー
バイキセノンヘッドライト
オートヘッドライト
コーナリングフロントフォグランプ
リアフォグランプ
・運転席関連

デ ジタル 表 示 オド・トリップメーター
フルカラー7インチマルチビューディスプレイ
警告灯
メーター照度調整
革巻きステアリングホイール
革巻きシフトノブ
 (42316)

ジープレネゲードMatte Green専用装備等

ブラックグリル(ダークグレーアクセント付)
マットブラックボンネットデカール
ボディ同色ドアハンドル
Trailhawk専用フロントフェイシア

主要緒元

・右ハンドル
・全長×全幅×全高=4,260mm×1,805mm×1,725mm
・乗車定員 5名
・直列4気筒 マルチエア 16バルブ
・総排気量 2,359cc
・4輪駆動( オンデマンド方式)
・電子制御式9速AT
・無鉛レギュラーガソリン
・ブラックルーフレール
 (42317)

安全装備等

次世代型フロントエアバッグ
フロントシートサイドエアバッグ
フロント補助サイドカーテンエアバッグ
運転席側ニーエアバッグ
シ ー ト ベ ル ト リ マ イ ン ダ ー( フ ロ ン ト / リア)
3点式リアシートベルト
ABS付4輪ディスクブレーキブレーキアシスト
速度感応式オートパワードアロック
衝突感知オートロック解除・室内灯点灯機能
チャイルドセーフティリアドアロック
タイヤプレッシャーモニタリングシステム
高さ調整機能付3点式フロントシートベルト
LaneSenseTM車線逸脱警報プラス
ブラインドスポットモニター / リアクロスパスディテクション
ParkviewTMリアバックアップカメラ
ParkSense®リアパークアシスト
エレクトロニック・スタビリティ・コントロール
エレクトロニック・ロール・ミティゲーション
オールスピードトラクションコントロール
 (42318)

オーディオ関連装備

オーディオナビゲーションシステムUconnectⓇ、8.4インチVGAタッチパネルモニター、AM/FMラジオ / Bluetooth(ハンズフリー通話 /オーディオストリーミング)、USB(iPod /iPhone対応)/ AUX、VICS, DSRC(ETC)、Apple CarPlay/Android Auto仕様。

地上デジタルテレビチューナー(12セグ / ワンセグ)
ルーフアンテナス ピ ー カ ー(6個)
ステアリングマウント式オーディオ音量・選局調節機構
オートエアコンディショナー
 (42319)

Jeep® Trail Rated®って何を意味しているの???

Jeep® Trail Rated®とは、ジープが4×4を開発するに当たって独自に定めた規格。地上の厳しい環境下で基準をクリアしたモデルのみ与えられるTrail Ratedバッジ。ジープが独自で保証している走行性能ということですね。

「どんな基準があるのでしょうか???」

・トラクション

トラクションとは、どんなに険しい場所でもスリップせずに車体を力強く前進させる能力のことをジープでは表現。Jeep® Trail Rated® 4×4は、あらゆるオフロードや路面状況で力強い走行性能を発揮できる能力を有していること。トラクション試験は、濡れた路面、ぬかるみ、雪道などの滑りやすく荒れた道や急勾配で実施、実証。

・渡河性能

Jeep® Trail Rated® 4×4は、電気的シールやボディシールの追加とエアインテーク位置の高さを保つことで、他車では渡れない川や冠水したアンダーパスの走行を可能に。

但し、渡河性能には限界もあります。水深を確認せずに、運転して川や浅瀬を走行したりしないで、オフロードでは常に走行の許される範囲内で責任を持って運転することも大切ですね。

・機動性

Jeep® Trail Rated® 4×4は、正確なステアリングと最適なホイールベースにより、狭い山道を走り抜けたり、緊急事態を回避できる抜群の機動性をジープ独自基準でクリア。

・アーティキュレーション(接地性)

クルマは4輪が地面に接地した状態で前に進みます。しかし、Jeep® Trail Rated® 4×4は、障害物を乗り越える際、1輪が浮いた状態でも残りのホイールの接地時間を伸ばし、最大限のトラクションを確保して前進することが可能。サスペンション設計にてオフロード性能の向上を図ってもいますね。

・地上高

Jeep®では、目の前に大きな障害物が横たわる場合でも前進できるよう、その性能もテストしています。Jeep® Trail Rated® 4×4は、丸太など大きな障害物が道をふさいでも乗り越えられることを実証済み。

その判定基準には、地上高、アプローチアングル、デパーチャーアングル、ブレークオーバーアングルなどの項目から実証。
 (42320)

まとめ

基本性能は、Trailhawk 2400㏄4×4の能力を有したモデルで、エクステリアをマットグリーンとすることでモダンミリタリーを表現した特別仕様限定車であるといえますね。

ベースグレードの価格が¥3,650,000となっております。特別限定モデルで¥3,760,000と、ほぼエクステリアカラー特別装備部分のみの価格アップですね。
24 件

意外と知らない「車をお得に買い換える」下取り必勝法!

愛車の下取り金額をアップさせるには、ディーラーで車を買う際に、予めネットで愛車の買取り査定額を調べておいて、その金額を持ってディーラーに行くことが重要です!

何故かと言うと、ディーラーで営業マンから「今契約しないと納期がさらに遅れる!」などと言われて、愛車の下取り相場を知らないまま、うっかりハンコを押してしまったりすることがあるからです。
ネットで予め愛車の査定をしておいて、その査定金額を持ってディーラーに行けば、「値引き+下取り」で価格交渉もできます!
ディーラーによっては、値引きの条件が良くても、愛車の下取り額が悪いこともありますので、そういう場合には、ネット査定した買取店に売却してしまえば良いですので、いずれにせよ損することはありません!

ネットで愛車の無料買取査定を調べたあと、買取店から電話がかかってくることが有りますが、複数社かかってきた場合にはすべて同じ日の同じ時間にアポイントを入れます。

すべて同じ日時というのがポイントです!



そして、集まった買取店の営業マンたちに査定してもらう際、
「査定額を名刺に書いて出してください。一番高い条件のところと、ディーラーの下取り額と勝負させて高いほうに売ります!」
と言えば、営業マンは皆ガチンコの査定額で勝負してきますので、買取額が跳ね上がることがあるのです!

最低でも10万円くらいは高値がつくことがほとんどです。最高で70万円くらいの差が出ることも!
10万円でも査定が違えば、オプションを一つでも多く付けられますよね。

買取一括査定では、複数社に一気に見積もりが取れる以下のようなサイトがおすすめです。
試乗や見積もりなどでディーラーを訪問する前に、まずは軽い気持ちでも、愛車の現在の買取査定価格を調べてみてはいかがでしょうか?

関連する記事 こんな記事も人気です♪

この記事のキーワード

この記事のキュレーター

stand by me stand by me