2018年1月17日 更新

日産が新たなモビリティ サービスを発表!注目の自動運転技術を活用したサービスも!

日産は1月12日に、日本で新たに提供を始める予定の新たな交通サービスである「Easy Ride(イージーライド)」と、カーシェアリングサービスである「NISSAN e-シェアモビ」について発表しました!

日産が新たなモビリティ サービスを発表!注目の自動運転技術を活用したサービスも!

目次

「ニッサン インテリジェント インテグレーション」を体現し、新しい価値を生み出す日産の新しいモビリティ サービス - 日産自動車ニュースルーム (21654)

日産は、日本において新しい交通サービス「Easy Ride(イージーライド)」とカーシェアリングサービス「NISSAN e-シェアモビ」を発表しました。これらの新しい日産のモビリティ サービスは、人とクルマと社会がつながることで新しい価値を生み出す「ニッサン インテリジェント インテグレーション」を体現しています。
日産は1月12日に、日本で新たに提供を始める予定の新たな交通サービスである「Easy Ride(イージーライド)」と、カーシェアリングサービスである「NISSAN e-シェアモビ」について発表しました!

無人運転を活用して行われる「Easy Ride(イージーライド)」は、DeNAと共同で進められている新たな交通サービスとなっており、自動運転技術を活用した車両の配車や各種の支払いなど、専用のモバイルアプリでおこなう新たな交通手段となっております。

また、これらの日産の技術力をカーシェアリングサービスによって体感できる「NISSAN e-シェアモビ」では、約30のステーションで1月15日からサービスを開始することが発表されております。

「Easy Ride(イージーライド)」に関しても、2018年3月5日から期間限定で一般ユーザー参加型の実証実験を行うなど、今後の素早い実用化に期待が持てるかもしれません。

日産の画期的な技術力に関しては、2017年にフルモデルチェンジを果たしたリーフを筆頭としながらも、ノートe-POWERやセレナのプロパイロットなど、様々な技術が体感できる車両が豊富です。

これらの技術力は、今後様々な車両に搭載されることが期待されていますので、今後のフルモデルチェンジ車両には期待したいですね!
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