2017年1月24日 更新

スバル 「ニューイヤー駅伝2017」へ初めての車両提供/富士重工業 2016年11月度 生産・国内販売・輸出実績(速報)

富士重工業公式サイトで12/27にリリースされたニュースをまとめます

スバル 「ニューイヤー駅伝2017」へ初めての車両提供/富士重工業 2016年11月度 生産・国内販売・輸出実績(速報)

スバル 「ニューイヤー駅伝2017」へ初めての車両提供

富士重工業は、2017年1月1日に群馬県にて開催される、「第61回全日本実業団対抗駅伝競走大会(ニューイヤー駅伝2017)」*1へ、2016-2017日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞した新型インプレッサ等のスバル車9台を、審判車・大会車両などのオフィシャルカーとして初めて提供します。

全日本実業団対抗駅伝競走大会は、1957年(昭和32年)に始まり、2017年で61回目となる、実業団による駅伝日本一を決める歴史ある駅伝大会です。1988年の第32回からは実施日が1月1日に、開催場所がスバル車生産拠点のある群馬県へと移りました。全国の予選を勝ち抜いた全37チームが、スタート・ゴール地点に設定されている群馬県庁を中心に、当社ゆかりの太田市などを含む、群馬県内全7区間100kmを激走します。

1998年に創部されたスバル陸上競技部は、本大会へ2001年の初出場以来、今回を含め17年連続で出場しています。激戦の模様は、1月1日(日) 8:30~14:30にTBS系列および群馬テレビにて放映されます。

  *1:日本実業団陸上競技連盟主催
インプレッサ SPORT

インプレッサ SPORT

昨年の様子

昨年の様子

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富士重工業 2016年11月度 生産・国内販売・輸出実績(速報)

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●生産
・国内生産 レガシィ、フォレスターを中心に増加しました。
・海外生産 旧カムリ製造ラインでのスバル車の生産開始に加え、インプレッサの生産開始が寄与し、対前年大幅増加となりました。
●国内販売
・登 録 車  レヴォーグ、フォレスターを中心に増加しました。
・軽自動車 ステラ、プレオが減少しました。
●輸出
・北米および豪州向けの船のスケジュールの関係等で、前年割れとなりました。
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yaya yaya