これぞ高級車!初代クラウンマジェスタのバブリーな魅力

これぞ高級車!初代クラウンマジェスタのバブリーな魅力

最近の高級セダンは、どれもこれも必ずと言っていいほどスポーティーな要素が入っていますが、筆者としては「二兎を追う者は一兎をも得ず」感を覚えてしまいます。乗り心地を良くするべきクルマなのにハードなサスペンションを与えたり、薄いタイヤを履かせたりしているわけです。それはまるで、革靴をランニングシューズに作り替えるようなものです。では、革靴が革靴だった時代の高級セダンを見てみましょう。
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