グローバルなコンパクトカー「三菱ミラージュ」の実力は?

グローバルなコンパクトカー「三菱ミラージュ」の実力は?

ミラージュという名前を、今の今まで忘れていた人は多いことと思います。1978年に三菱初のFF車として登場し、車格的にはランサーの一つ下のクルマとして2000年まで生産されていました。一旦はラインナップから消えますが、2012年、世界戦略車として再度デビューしました。日本向けを含め全てをタイの工場で生産していますが、品質や乗り味はどんなものでしょうか?
スペシャリティ(軽)カー!ダイハツソニカ

スペシャリティ(軽)カー!ダイハツソニカ

最近の軽自動車は、定められたレギュレーションの中でもなるべく室内を広く、大きく取ろうと開発されていますが、このクルマの開発コンセプトはちょっと違いました。室内空間や使い勝手ではなく、走りの質を追求したというのです。トレンドに逆行したようなコンセプトですが、どんなクルマに仕上がっていたのでしょうか?
手頃なステーションワゴンに乗りたいなら?3代目ウイングロード!

手頃なステーションワゴンに乗りたいなら?3代目ウイングロード!

普通のハッチバックじゃ手狭だけれど、ミニバンを買うほどでもないし、でもセダンじゃちょっと…という方には、ステーションワゴンがオススメです。今はもうカタログ落ちしてしまいましたが、かつて日産からウイングロードというステーションワゴンが出ていました。どんなクルマだったか見てみましょう。
不人気車?隠れた名車?インプレッサアネシス

不人気車?隠れた名車?インプレッサアネシス

世の中には、実力を備えつつも評価されなかったクルマが多数存在します。3代目インプレッサのセダンボディ版の「インプレッサアネシス」もそのうちの一つと言えるでしょう。EJ20ターボ搭載のハッチバックとは裏腹に、今一つパッとしなかったモデルですが、実はきちんと“宿題をやってきた”クルマでした。
お財布に優しいハイブリッド車を手頃な価格で!トヨタの3代目プリウスの魅力を紹介します!

お財布に優しいハイブリッド車を手頃な価格で!トヨタの3代目プリウスの魅力を紹介します!

プリウスはトヨタの代表的なハイブリッド車であり、2015年に4代目プリウスにフルモデルチェンジしました。その結果、現在中古車市場で3代目のプリウスは手頃な価格で販売されています。今回は3代目プリウスの魅力を紹介します。
人気の軽ハイトワゴン、お得な中古車選び!

人気の軽ハイトワゴン、お得な中古車選び!

軽ハイトワゴンは大人気ですが、新車は結構お値段も張りますよね。そこで、ダイハツ製に狙いを定めた中古車選びの提案です。現行車でお得なカーライフを楽しむと言うのは如何でしょうか!?
人気のSUV、しかも憧れのBMWをお買い得価格で狙ってみませんか!

人気のSUV、しかも憧れのBMWをお買い得価格で狙ってみませんか!

プレミアムブランドのSUV、しかもBMW!それでも狙い方次第では、お買い得でゲットできますよ!
中古ハイブリッドのベストチョイス!!3代目トヨタプリウス

中古ハイブリッドのベストチョイス!!3代目トヨタプリウス

今日、ハイブリッド車はもはや珍しくありません。SUVやミニバンにも、ハイブリッドシステムが当たり前に搭載されています。日本において「ハイブリッド」を広めたのは、他でもないトヨタプリウスです。初代ではハイブリッドを紹介し、2代目ではハイブリッドを普及させ、3代目では燃費を向上させつつパワーを手に入れました。今回はその3代目について見てみましょう。
地味ながらもいい仕事!4代目スバルインプレッサ

地味ながらもいい仕事!4代目スバルインプレッサ

クルマの評価において、「普通」や「平凡」という言葉は、あまりいい意味で使われるものではありません。むしろマイナスの意味で使われることの方が多いように思われます。ですが、「普通」で「平凡」なクルマは果たして悪いクルマなのでしょうか?4代目インプレッサに乗ってみると、全てが解決します。
こんなクルマあったっけ?シボレーMWの知られざる実力

こんなクルマあったっけ?シボレーMWの知られざる実力

現在、世の中には数多の自動車メーカーがあり、それぞれ独立しているように見えますが、資本関係などを見てみると意外な所でくっついていたり、子会社になっていたり、意外と複雑なものになっています。そしてその構造や関係性は、目まぐるしく変化しています。かつてスズキとGMシボレーが提携していた頃、シボレーが日本の自動車市場において存在感を高めるため、こんなクルマを出したことがありました。
人気高級車でお買い得なのはズバリ・ひとつ前のモデル!デザインも性能も大満足!(ホンダ&スバル編)

人気高級車でお買い得なのはズバリ・ひとつ前のモデル!デザインも性能も大満足!(ホンダ&スバル編)

トヨタ、日産と続けてきたこのコーナー。今回はホンダ&スバルということで進めていきます。ひとつ前のモデルを狙って、新車ではちょっと予算が厳しいモデルを楽に手に入れるというのはどうでしょうか?
スポーツカー顔負けの動力性能!マツダCX-7でZoom-Zoom!

スポーツカー顔負けの動力性能!マツダCX-7でZoom-Zoom!

現在、自動車メーカー各社からSUVやクロスオーバーが発売されていますが、輸入車はいいとして、国産SUVや国産クロスオーバーは多少スポーツ性に欠けるように思えます。しかし、過去にはきちんとスポーツ性を持たせたモデルがマツダから出ていました。それが、今回紹介するCX-7です。
骨太サブコンパクト!スズキ初代SX4

骨太サブコンパクト!スズキ初代SX4

フォルクスワーゲンのゴルフを筆頭に、サブコンパクトのハッチバックは根強い人気を誇っています。ハッチバックは荷物も積めて、人も乗れるイイトコ取りのクルマですが、最近の新車はどうもお買い得感に欠ける気がします。筆者と同じ事を考えている方は、きっと初代SX4を気に入るはずです。
コンパクト以上ミニバン未満の丁度いいサイズ!トヨタカローラルミオンに乗ろう!

コンパクト以上ミニバン未満の丁度いいサイズ!トヨタカローラルミオンに乗ろう!

現在、ミニバンは世に溢れていますが、正直そこまで大きくなくてもいいかなと考えている人もいるかと思います。そのような人はきっと同時に、コンパクトカーだと小さすぎるとも考えている事でしょう。大丈夫です。かつてトヨタが、ぴったりのクルマを作っていました。
トヨタの個性派コンパクト!2代目トヨタistとは?

トヨタの個性派コンパクト!2代目トヨタistとは?

世の中には、他人と被ることを極力避けたがる人がいます。一般的にはあまのじゃくなどと呼ばれますが、筆者はそのような人達の気持ちが少し分かる気がします。服を買うにしても他人と同じじゃつまらないし、持ち物にしてもちょっと違うものが欲しい。クルマだって同じこと。今回は、そんな人にぴったりのコンパクトカーを紹介します。
コスパ最強ファミリーカーならこれ!初代トヨタシエンタをご紹介!

コスパ最強ファミリーカーならこれ!初代トヨタシエンタをご紹介!

私のようなクルマ好きは、とかく最近の流行りを否定しがちです。クルマは低く、速く、そしてカッコよくあるべきと。ですが、クルマ好きの主張する「良いクルマの定義」の真逆を突くと、とても利便性のよいクルマが出来ます。それはまさに、初代トヨタシエンタでした。
国産高級車でお買い得なのはズバリ・ひとつ前のモデル!デザインも性能も大満足!(日産編)

国産高級車でお買い得なのはズバリ・ひとつ前のモデル!デザインも性能も大満足!(日産編)

最新型は当然ながらいいに決まっていますが、問題となるのはやはり価格です。多少無理をしてでも新車を買いたい気持ちはわかりますが、ここはひとつ前のモデルを狙ってみてはいかがでしょうか?デザイン的にも古さは感じませんし、性能的にも充分満足。そして何より購入価格がかなり違ってきます。前今回はトヨタ編でしたが今回は日産編ということで進めていきます。
71 件

関連する記事 こんな記事も人気です♪