中古ハイブリッドのベストチョイス!!3代目トヨタプリウス

中古ハイブリッドのベストチョイス!!3代目トヨタプリウス

今日、ハイブリッド車はもはや珍しくありません。SUVやミニバンにも、ハイブリッドシステムが当たり前に搭載されています。日本において「ハイブリッド」を広めたのは、他でもないトヨタプリウスです。初代ではハイブリッドを紹介し、2代目ではハイブリッドを普及させ、3代目では燃費を向上させつつパワーを手に入れました。今回はその3代目について見てみましょう。
地味ながらもいい仕事!4代目スバルインプレッサ

地味ながらもいい仕事!4代目スバルインプレッサ

クルマの評価において、「普通」や「平凡」という言葉は、あまりいい意味で使われるものではありません。むしろマイナスの意味で使われることの方が多いように思われます。ですが、「普通」で「平凡」なクルマは果たして悪いクルマなのでしょうか?4代目インプレッサに乗ってみると、全てが解決します。
こんなクルマあったっけ?シボレーMWの知られざる実力

こんなクルマあったっけ?シボレーMWの知られざる実力

現在、世の中には数多の自動車メーカーがあり、それぞれ独立しているように見えますが、資本関係などを見てみると意外な所でくっついていたり、子会社になっていたり、意外と複雑なものになっています。そしてその構造や関係性は、目まぐるしく変化しています。かつてスズキとGMシボレーが提携していた頃、シボレーが日本の自動車市場において存在感を高めるため、こんなクルマを出したことがありました。
スポーツカー顔負けの動力性能!マツダCX-7でZoom-Zoom!

スポーツカー顔負けの動力性能!マツダCX-7でZoom-Zoom!

現在、自動車メーカー各社からSUVやクロスオーバーが発売されていますが、輸入車はいいとして、国産SUVや国産クロスオーバーは多少スポーツ性に欠けるように思えます。しかし、過去にはきちんとスポーツ性を持たせたモデルがマツダから出ていました。それが、今回紹介するCX-7です。
骨太サブコンパクト!スズキ初代SX4

骨太サブコンパクト!スズキ初代SX4

フォルクスワーゲンのゴルフを筆頭に、サブコンパクトのハッチバックは根強い人気を誇っています。ハッチバックは荷物も積めて、人も乗れるイイトコ取りのクルマですが、最近の新車はどうもお買い得感に欠ける気がします。筆者と同じ事を考えている方は、きっと初代SX4を気に入るはずです。
コンパクト以上ミニバン未満の丁度いいサイズ!トヨタカローラルミオンに乗ろう!

コンパクト以上ミニバン未満の丁度いいサイズ!トヨタカローラルミオンに乗ろう!

現在、ミニバンは世に溢れていますが、正直そこまで大きくなくてもいいかなと考えている人もいるかと思います。そのような人はきっと同時に、コンパクトカーだと小さすぎるとも考えている事でしょう。大丈夫です。かつてトヨタが、ぴったりのクルマを作っていました。
トヨタの個性派コンパクト!2代目トヨタistとは?

トヨタの個性派コンパクト!2代目トヨタistとは?

世の中には、他人と被ることを極力避けたがる人がいます。一般的にはあまのじゃくなどと呼ばれますが、筆者はそのような人達の気持ちが少し分かる気がします。服を買うにしても他人と同じじゃつまらないし、持ち物にしてもちょっと違うものが欲しい。クルマだって同じこと。今回は、そんな人にぴったりのコンパクトカーを紹介します。
コスパ最強ファミリーカーならこれ!初代トヨタシエンタをご紹介!

コスパ最強ファミリーカーならこれ!初代トヨタシエンタをご紹介!

私のようなクルマ好きは、とかく最近の流行りを否定しがちです。クルマは低く、速く、そしてカッコよくあるべきと。ですが、クルマ好きの主張する「良いクルマの定義」の真逆を突くと、とても利便性のよいクルマが出来ます。それはまさに、初代トヨタシエンタでした。
ミニバンでもスポーティー!初代トヨタウィッシュの魅力を振り返る

ミニバンでもスポーティー!初代トヨタウィッシュの魅力を振り返る

今でこそスポーティーなミニバンはごく当たり前に存在していますが、10年程前はそうでもありませんでした。ホンダがストリームを発表した2年後、トヨタは外寸がストリームと全く同じミニバンを出してきました。それが初代ウィッシュです。ストリームはファミリー向けグレードと、スポーツイメージのアブソルートというグレードを展開していましたが、初代ウィッシュは全体的にスポーツイメージを持たせたクルマでした。「後出しジャンケン」「勝てば官軍」などと揶揄されていましたが、後発ゆえに完成度はとても高いクルマでした。
お手軽ハイブリッド!2代目ホンダインサイト

お手軽ハイブリッド!2代目ホンダインサイト

先日、3代目インサイトが発表されました。明らかに北米市場を意識したパッケージングで、堂々たる車格は頼もしいものでしたが、狭い日本で走らせるのはどうでしょうか?まだまだ現役の2代目インサイトは、フィットをベースにしていることもあり取り回しに苦労することはありません。今回は、そんな2代目インサイトについて見てみましょう。
このご時世にあえてセダンという選択。初代マークX

このご時世にあえてセダンという選択。初代マークX

現在売れているクルマを調べてみると、ミニバンやコンパクトカー、ハッチバック、軽自動車が主なものです。つまり、価格あたりの容積が多いクルマが売れているということになります。でもそれって、クルマ好きからするととてもつまらないことではないでしょうか?あえて今、不人気のセダンに乗ってみると、クルマとは何か、運転の楽しさとは何かを再認識することが出来ます。今回は、コスパに優れた初代マークXについて調べてみましょう。
まだまだ現役!お得に買える4代目ステップワゴン

まだまだ現役!お得に買える4代目ステップワゴン

家族が増えたり、友人と大勢で出かける機会が増えたりすると、コンパクトカーでは手狭になってきます。となるとミニバンに乗り換えたい所ですが、新車はどうも高くて…という方も多いでしょう。先代のステップワゴンなら、リーズナブルな価格ながら今でも通用する性能を持っています。どんなクルマか、詳しく見てみましょう。
クルマ界のファストファッション!「ダチア」の魅力

クルマ界のファストファッション!「ダチア」の魅力

最近発表される新車を見ると、押し出しが強いクルマばかり目立ちます。もう少し自然にラジエーターグリルのデザインができないものでしょうか。派手なデザインにうんざりしていたところ、気になる海外の自動車メーカーを見つけました。今の国産車のデザインとは正反対で、素肌美人なクルマを作っているようです。そして、中身も国産車と正反対で、徹底的にシンプルさを貫いています。さて、どんなメーカーが、どんなクルマを作っているのでしょうか?
バブルはよかった!?2代目(F31)日産レパード

バブルはよかった!?2代目(F31)日産レパード

一時期よりは持ち直しましたが、それでも今は景気が良いとは言えません。少し前までは、世に出るクルマ全てがコスパ重視でしたが、最近はSUVなど、多様なクルマが増えてきています。今から30年程前、日本はバブルの絶頂にいました。当然クルマも豪華でハイテクになっていきます。そんな中デビューしたのが2代目日産レパードです。ソアラと人気を二分した高級パーソナルカーはどんなものだったのか、調べてみました。
とにかく安くて新しめな7人乗りが欲しいなら?パッソセッテ!

とにかく安くて新しめな7人乗りが欲しいなら?パッソセッテ!

たまに大人数を乗せる機会があるけれど、普段乗るのは多くて3~4人だから、手頃なコンパクトミニバンが欲しい!という方は少なくないと思います。新車で探せばいろいろとありますが、どれもこれも装備が豪華なものばかりで、お手頃なものとなると探しづらいのが正直な所です。実は、過去にそんな方にピッタリのクルマが出ていました。今回はトヨタパッソセッテをご紹介します。
所帯くさくないミニバンが欲しいなら?2代目ホンダストリーム!

所帯くさくないミニバンが欲しいなら?2代目ホンダストリーム!

ミニバンは長い間、日本のクルマ業界を引っ張ってきました。最近はSUVと人気を二分しているようですが、利便性を考えるとやはりミニバンに軍配が上がります。 しかし、ミニバンはどうしても「家族」や「家庭」といったイメージが先行し、「スポーティー」とは真逆の位置にいます。 そんなミニバンの中で、スポーツイメージを優先したのが2代目ホンダストリームです。 今回はその2代目ホンダストリームの魅了についてレビューします。
100万円で買える!コスパ抜群の中古車選び!トヨタベルタ

100万円で買える!コスパ抜群の中古車選び!トヨタベルタ

クルマが欲しいけど、新車はちょっと予算が…という方へ。手頃な中古車はいかがでしょう? ひとつふたつ前のモデルだと、現在でも通用する実力を持ちながらも、値段は実にお手頃。100万円の予算があれば、まだまだ使えるクルマが買えます。 車種によっては、100万円以下でも程度のいいものが狙えます。 筆者が実際に乗り比べ、感じた事を率直にレビューします。皆様のクルマ選びの一助となれば幸いです。
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