個性派快速ワゴン!Mini John Cooper Works Clubmanの魅力

個性派快速ワゴン!Mini John Cooper Works Clubmanの魅力

ミニバンとSUV全盛の今ですが、ステーションワゴンも根強い人気があります。人を乗せて荷物も積みたいから大きいクルマが良いけど、駐車場の都合で背の高いクルマを所有できないとなるとステーションワゴンがベストな選択肢です。ステーションワゴンは質実剛健なものもあればスポーティーで速いものもあります。ですが、個性的なものはなかなかありません。今回は、個性的かつスポーティーなステーションワゴン「Mini John Cooper Works Clubman」をご紹介します。
個性派ラージセダン!シトロエンC6をオシャレに乗ろう!

個性派ラージセダン!シトロエンC6をオシャレに乗ろう!

世界的にSUVが人気なのはご存知かと思いますが、世界的にセダンが不人気というのはご存知でしたでしょうか。トヨタのマークXは2019年12月で生産終了予定となっており、アメリカではフォードがセダンの市場から撤退する姿勢を表明しています。確かにSUVはただのクルマの域を出て、その人のライフスタイルを表すステートメントとなります。確かにSUVに乗っている人にはアクティブな印象を覚えますね。しかし、SUVでフォーマルな印象を与えられるでしょうか。フォーマルといえばやはりセダンに分があるはずです。今回は、かなり個性派なフレンチセダンを紹介します。
質実剛健ジャーマンミニバン!シャランTDIはすごい!

質実剛健ジャーマンミニバン!シャランTDIはすごい!

おそらくディーゼル不正問題の影響かと思いますが、今になってようやくフォルクスワーゲンの日本でのラインナップにディーゼルモデルが設定されるようになりました。国産メーカーとは違い、昔から途切れる事なくディーゼルエンジンを作り続けているため、技術レベルの高さは侮れません。どのような性格のクルマに仕上がったか見てみましょう。
日本にぴったり!ルノートゥインゴ

日本にぴったり!ルノートゥインゴ

日本ではここしばらく、ヨーロッパからの輸入車が人気です。しかしそれらはBMWやメルセデスなどの、どちらかと言えば大きめで長距離移動に向いたクルマが多いような気がします。ドイツ以外で、しかも実用的なコンパクトカーとなればどのようなクルマがあるのでしょうか。今回は、8月にマイナーチェンジを受けたルノートゥインゴを紹介します。
21年ぶりのディーゼル!ゴルフTDIの実力は?

21年ぶりのディーゼル!ゴルフTDIの実力は?

2018年から、フォルクスワーゲンはディーゼルモデルの拡充に力を入れてきました。パサートやゴルフトゥーラン、ティグアンにディーゼルモデルが追加されましたが、本命とも言うべきゴルフにはなかなかディーゼルエンジンが設定されませんでした。もういい加減そろそろ…といったところでようやく発売されました。日本で正規販売されていたディーゼルのゴルフは3代目までで、実に21年前のことです。さて、実力はどんなものか見てみましょう。
手頃なマルチプレーヤー!5代目ゴルフGTI

手頃なマルチプレーヤー!5代目ゴルフGTI

ゴルフは世界中で売られているクルマで、ハッチバックの中ではベンチマーク的な存在です。良いハッチバックの条件は荷物も積めて、人も乗せられて、かつ運転が楽しいという3点ですが、ゴルフは最低グレードでも全て満たしています。しかしGTIとなると、楽しさはさらに倍増します。「ホットハッチ」というジャンルを確立したクルマの実力を見てみましょう。
今はいずこ?豪快アメリカンミニバンのシボレーアストロ

今はいずこ?豪快アメリカンミニバンのシボレーアストロ

現在のように国産ミニバンが人気になる前、アメ車のミニバンのシボレーアストロが大ヒットした事がありました。持て余しそうな大きいボディ、今となっては効率の悪いエンジン、何かと不便な左ハンドルという悪条件にも関わらず大ヒットした理由は何だったのでしょうか?詳しく調べてみましょう。
国内仕様よりもカッコいい!北米仕様オデッセイはどんなクルマ?

国内仕様よりもカッコいい!北米仕様オデッセイはどんなクルマ?

日本において、オデッセイはミニバンの定義を変えたクルマとして知られています。北米でも初代オデッセイが販売されていましたが、使い勝手はいいけれど非力なクルマだと認識されていたようです。そのため国内仕様と北米仕様は別々の道を歩むようになり、それぞれ別の進化を遂げる事になりました。現在、北米仕様は5代目が販売されていますが、いったいどのように進化しているのでしょうか?
インドでバカ売れ!?スズキシアズってどんなクルマ?

インドでバカ売れ!?スズキシアズってどんなクルマ?

日本ではミニバン、SUV、コンパクトカーが売れていますが、インドではセダンが人気のようです。そこで5年連続でセダンの販売トップの座にいるのが、スズキのシアズというクルマ。日本未導入モデルなので、名前だけではどんなクルマなのか想像がつきません。では、どのようなクルマなのか、なぜ売れているのかを見てみましょう。
こんなに違う!グローバル仕様のスズキアルト

こんなに違う!グローバル仕様のスズキアルト

スズキアルトと言えば、日本では一番ベーシックな軽自動車です。装備は必要最小限ですが値段もその分リーズナブルに抑えられており、事業用や通勤通学用としては実にコスパの良いクルマです。実は海外でも売られていますが、国内仕様とは全く異なるものになっています。どのようになっているか見てみましょう。
レトロかっこいい!ボルボ240エステートの魅力

レトロかっこいい!ボルボ240エステートの魅力

このクルマの名前を知らなくても、見たことはあるという方は多いのではないのでしょうか。シンプルな面と線で構成された、無骨ともいえるエクステリア。しかしどこか不思議と暖かみを感じるデザインは、現代のクルマにないものです。このシンプルさゆえか、240シリーズは19年間で約280万台も製造されました。一時期はステーションワゴンの代名詞ともなっていたこのクルマについて調べてみましょう。
お洒落な快速セダン!プジョー407

お洒落な快速セダン!プジョー407

ミニバンやSUV、コンパクトカーばかりが走っている現代ですが、やはりクルマの基本といえばセダンです。BMWやメルセデスなどのジャーマンサルーンも良いのですが、フランスにも良いセダンがあります。プジョーと言えばハッチバックのイメージが強いですが、とても素敵なセダンを作っています。今回は伸びやかなデザインが特徴の407について調べてみましょう。
日本でも売るべき!海外仕様のスズキキャリイ

日本でも売るべき!海外仕様のスズキキャリイ

国外専売のクルマを調べていると、時々「おっコレは!」というものに出会います。今回紹介するスズキキャリィも、国内仕様とは一味違うものになっていました。1t積みのトラックの選択肢が少なくなっている中、このクルマを日本に持ってくれば法人ユーザーは飛びつくのではないかと思います。では、どのようなクルマなのか見ていきましょう。
インドで一番売れているセダン!スズキディザイアとは?

インドで一番売れているセダン!スズキディザイアとは?

日本では小型車メーカーとして有名なスズキ。実は昔からインドで事業を展開しており、日本では売っていない車種も多数あります。その中でも特にすごいのがディザイアというセダン。過去10年以上にわたって、インド最量販セダンになっているそうです。累計販売台数は190万台以上、月販平均は2万1,000台と、かなりの人気を誇っています。このディザイアというクルマ、一体どんなものなのでしょうか?
日本での発売に期待!三菱L200

日本での発売に期待!三菱L200

2017年9月、トヨタから新型ハイラックスが発売され大きな話題になりました。日本では絶えて久しかったピックアップトラックが新車で買えるようになったためです。かつてはハイラックスだけでなく、各メーカーからピックアップトラックが発売されていました。三菱からは「トライトン」という車種が発売されていましたが、覚えている方はいるでしょうか?現在は海外専売モデルとなっていますが、そのトライトンがモデルチェンジを行ったようです。どのように変わったか、見ていきましょう。
メルセデスベンツGクラスにディーゼルモデル「G350d」追加!

メルセデスベンツGクラスにディーゼルモデル「G350d」追加!

メルセデス・ベンツ日本は、現行Gクラスに直列6気筒ディーゼルエンジン「OM656」を搭載した「G350d」を追加し、受注を開始しました。Gクラスといえば軍用車をルーツに四半世紀の歴史を持ち、世界中のセレブやスポーツ選手に好まれるクルマです。どのようなクルマなのか、また新たに追加されたディーゼルエンジンはどんなものなのか見てみましょう。
2019年夏登場!新型BMW X7とは?

2019年夏登場!新型BMW X7とは?

現在、ヨーロッパにおいて、ベントレーやロールスロイス、果てはランボルギーニからもSUVが発表されています。いずれもSUVながら悪路や林道に持ち込む気すら失せる程の高級車ですが、BMWからも高級SUVが発表され、いよいよ日本に持ち込まれることとなりました。どんなクルマなのか見てみましょう。
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