「弊社の電気自動車は、世界初の三輪車式。良く走りますし、ほら見て下さい。このように垂直に駐車出来るんです!」と、エストニアのスタートアップが驚愕のPR

「弊社の電気自動車は、世界初の三輪車式。良く走りますし、ほら見て下さい。このように垂直に駐車出来るんです!」と、エストニアのスタートアップが驚愕のPR

熾烈なる電気自動車の開発競争。大手だけでなく、スタートアップ(新興企業)もクラウドファンディングで資金を調達して参入に名乗りを上げています。そんな中、エストニアで産声を上げたNobeという企業が、競争から抜け出そうと驚愕の一手を打ちました。何と、「壁に垂直に駐車できるようにしました」というのを、売りにしているのです。
エストニアのスタートアップが目指す、「早い」電気三輪自動車とは?

エストニアのスタートアップが目指す、「早い」電気三輪自動車とは?

バルト三国の一つ、エストニア。ITに関して先進的な試みを行っている国として、日本でも知られていますが、その対象ジャンルは自動車にも及んでいるようです。Nobeという電気自動車を、地元のスタートアップが制作。しかも、どことなくレトロな三輪自動車に仕立て上げているのです。
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