2018年9月15日 更新

第一弾!JVCケンウッドから新商品を続々発表!2DINタイプオーディオの発売開始は、10月上旬から!!!

ケンウッドから多数のオーディオ基本ユニットが、発売開始になりそうです!!!今回は第一弾として2DINタイプのオーディオ2アイテムを考察して行きたいと思います。

第一弾!JVCケンウッドから新商品を続々発表!2DINタイプオーディオの発売開始は、10月上旬から!!!

DDX6190BTの特徴点

画面サイズ 7V型ワイド156.6×81.6mm
表示方式 透過TN型
駆動方式 TFTアクティブマトリクス
画素数 1,152,000個 / 800H×480V×RGB
対応ディスク DVD-Video、DVD-VR、VIDEO-CD、CD-DA、CPRM
ビデオフォーマット MPEG1、MPEG2、JPEG
オーディオフォーマット リニアPCM、Dolby®Digital、MP3、WMA、AAC(.m4a)、WAV
Bluetooth 3.0 準拠

LEDバックライトを使用した7V型VGAワイドタッチ液晶モデル。多彩な再生フォーマットに対応しているのもポイント。
 (42752)

DDX6190BTに装備されている最大ポイント

映像をより美しく表現する液晶クリアパネルを採用、さらにモニター画面の見やすさをアップする視野角調整機能+7段階スライドパネル機構を搭載

7.0V型ワイドタッチパネルVGAモニターに、映像をより鮮やかに美しく表現する液晶クリアパネルを採用。メニューや操作画面も見やすく、スムースな操作を可能にしているとの事。さらに、モニターの視認性を高める7段階スライドパネル機構に加え視野角調整機能を搭載。クルマにあわせてディスプレイ部を見やすく調整して、クリアな映像を楽しめるようにも。
 (42798)

DDX4190BTの特徴点

画面サイズ 6.2V型ワイド137.5×77.2mm
表示方式 透過TN型
駆動方式 TFTアクティブマトリクス
画素数 1,152,000個 / 800H×480V×RGB
対応ディスク DVD-Video、DVD-VR、VIDEO-CD、CD-DA、CPRM
ビデオフォーマット MPEG1、MPEG2、JPEG
オーディオフォーマット リニアPCM、Dolby®Digital、MP3、WMA、AAC(.m4a)、WAV
Bluetooth 3.0 準拠

6.2V型ワイドタッチ液晶モデル。わかりやすいタッチ画面にて直感的に操作できるのがポイント。
 (42751)

DDX6190BTとDDX4190BTの共通装備等

共通装備①

 (42792)

音楽もハンズフリー通話も、ワイヤレスで楽しめる最新のiPhoneをBluetooth®で接続可能に!

Bluetooth®を搭載したケンウッド製ヘッドユニットならば、ケーブル接続なしで、最新のiPhone XなどのBluetooth®対応機器とペアリング(接続)して格納されている楽曲などの再生やハンズフリー通話を安定した環境で使用することが可能になっているようです。
 (42779)

共通装備②

 (42793)

ビデオも写真も音楽も、もっと自由に楽しむためにUSBデバイスからの映像・音楽・画像データを再生可能に!

USBデバイス内に収録したMP3/WMA/AAC/WAV/FLACの音楽データ再生に対応し、MPEG1/MPEG2の映像データの再生やJPEGの画像データをスライドショーとして再生することも可能に。
 (42780)

共通装備③

 (42794)

カンタン接続と快適な操作性でDVD、USB、そしてiPhoneまで幅広いデジタルメディアに対応!

DVDの美しい映像のみならず、音楽や映像をもっと自由に楽しむために、本体背面にはUSB端子とAV-IN端子を装備。USBメモリーや別売のiPhone /iPod接続インターフェースケーブルをそこに接続して、本体だけでなく接続したiPhone /iPodからでも快適操作を可能に。
 (42781)

共通装備④

 (42795)

鮮やかな映像を映し出すクリア液晶パネルの搭載

鮮やかでメリハリのある高画質を楽しめる「クリア抵抗膜パネル」を搭載。高輝度ホワイトLEDバックライトとの組み合わせにて、DVDなどの映像も視認性に優れた高画質となっているとの事。
 (42782)

共通装備⑤

 (42796)

ハンズフリーマイク線が、3m付属で高音質ハンズフリー通話を実現

Bluetooth対応のスマートフォン等で、ハンズフリー通話が手軽に。HFP Ver.1.6に対応しており、通話音質をさらに向上。話し相手の声がクリアに!
 (42783)

共通装備⑥

http://www.kenwood.com (42797)

via http://www.kenwood.com
最新のBluetooth®ユニットを搭載してスマートフォンの音楽を高音質で再生可能に

iPhoneやAndroid™スマートフォンなどに収録した楽曲をワイヤレスで高品質転送。高音質コーデックAACに対応しているので、高音質化。オーディオ本体での楽曲再生、一時停止等の操作もでき操作性を柔軟に。
 (42784)

他にも両モデルで共通している点!
①地上波デジタル放送のDVD録画番組を楽しめるDVD-R/RWのVRモード、CPRM方式に対応
②AM番組がFM放送で聴けるワイドFM(FM補完放送)対応
③Android™端末の充電も可能1.5A(アンペア)出力のUSB端子
④より精度の高い信号変換を可能とする24bitD/Aコンバーターを採用
⑤原音に忠実な音質で音楽再生ができる音声ファイルフォーマットFLAC対応
⑥13バンドイコライザー
⑦サウンドエフェクト
⑧クロスオーバー設定
⑨デジタルタイムアライメント
⑩ソースレベル設定

等が共通装備となっている様です。

まとめ

基本的な装備を共用化し、それぞれのクルマのオーディオインストール位置等に対応するべく、2種類の2DINモデルを展開したいのだろうと推察します。販売開始は、10月上旬との事です。気になるのは価格ですが、お求め安い設定になってくるとうれしい存在になるのではないでしょうか?!
37 件

意外と知らない「車をお得に買い換える」下取り必勝法!

愛車の下取り金額をアップさせるには、ディーラーで車を買う際に、予めネットで愛車の買取り査定額を調べておいて、その金額を持ってディーラーに行くことが重要です!

何故かと言うと、ディーラーで営業マンから「今契約しないと納期がさらに遅れる!」などと言われて、愛車の下取り相場を知らないまま、うっかりハンコを押してしまったりすることがあるからです。
ネットで予め愛車の査定をしておいて、その査定金額を持ってディーラーに行けば、「値引き+下取り」で価格交渉もできます!
ディーラーによっては、値引きの条件が良くても、愛車の下取り額が悪いこともありますので、そういう場合には、ネット査定した買取店に売却してしまえば良いですので、いずれにせよ損することはありません!

ネットで愛車の無料買取査定を調べたあと、買取店から電話がかかってくることが有りますが、複数社かかってきた場合にはすべて同じ日の同じ時間にアポイントを入れます。

すべて同じ日時というのがポイントです!



そして、集まった買取店の営業マンたちに査定してもらう際、
「査定額を名刺に書いて出してください。一番高い条件のところと、ディーラーの下取り額と勝負させて高いほうに売ります!」
と言えば、営業マンは皆ガチンコの査定額で勝負してきますので、買取額が跳ね上がることがあるのです!

最低でも10万円くらいは高値がつくことがほとんどです。最高で70万円くらいの差が出ることも!
10万円でも査定が違えば、オプションを一つでも多く付けられますよね。

買取一括査定では、複数社に一気に見積もりが取れる以下のようなサイトがおすすめです。
試乗や見積もりなどでディーラーを訪問する前に、まずは軽い気持ちでも、愛車の現在の買取査定価格を調べてみてはいかがでしょうか?

関連する記事 こんな記事も人気です♪

この記事のキーワード

この記事のキュレーター

stand by me stand by me