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軽自動車のメリット・デメリットとは!?普通車のコンパクトカーと比較して紹介します!

軽自動車のメリット・デメリットとは!?普通車のコンパクトカーと比較して紹介します!

昔の軽自動車は、狭くて窮屈な車で快適にドライブを楽しめるものではありませんでしたが、今の軽自動車は室内が普通車と変わらないくらい快適で、ユーザーも増えています。今回は軽自動車と価格帯が最も近いコンパクトカーと比較したメリット・デメリットを紹介します。
フランスの大都市で「渋滞税」徴収の動き。肝心の自治体は迷走中?

フランスの大都市で「渋滞税」徴収の動き。肝心の自治体は迷走中?

フランス語は皆目知らないのですけど、「間が悪い」に該当する言葉があるのでしょうか? そう形容したくなるような、間の悪い政策が導入されようとしています。ガソリン価格が高騰しっぱなしの中、「街の大気汚染をロンドン並みに下げたい。そのためには渋滞とアイドリングを一掃せねば」と、運輸大臣が構想中なのが「渋滞税の恒久化」。ドライバーの反発は必至?
定期お届け!10月リコール情報!今回のリコールは、ハイブリッドシステムや燃料系などに焦点を集めてみました!

定期お届け!10月リコール情報!今回のリコールは、ハイブリッドシステムや燃料系などに焦点を集めてみました!

月1回の定期お届けとしている筆者のリコール情報記事。筆者が特筆すべきと感じたものを中心にお届けしています。10月は、どんなリコールがあったのでしょうか???筆者が、これはと思うものをお届けしてみます。
ロシアでは、来年1月からの消費税値上げで自動車購入ラッシュ。価格も上昇

ロシアでは、来年1月からの消費税値上げで自動車購入ラッシュ。価格も上昇

「見送るべきではないか」「いや、次世代にツケを先送りしないためにも、あくまで上げるべきだ」など、議論百出の日本の消費税問題ですが、お隣のロシアでは来年1月から上がることが既定路線。このため、「今の内に」と、駆け込み需要での購入が増加しています。ただし、肝腎の車の価格が既に上昇しつつあり、ドライバーは悲鳴を上げているようです。明日の日本を見る思い?
東京を縦横無尽に走り回るジャパンタクシーをご紹介!

東京を縦横無尽に走り回るジャパンタクシーをご紹介!

先日、東京の丸の内からタクシーに乗るために配車サービスを利用したところ、迎えに来てくれたのはあのジャパンタクシー。運転手さんにもお話を伺ったのでそのレポートをお届けします。
電気自動車用のポータブル充電池スタートアップが、アメリカで注目

電気自動車用のポータブル充電池スタートアップが、アメリカで注目

先日の記事で、電気自動車のドライバーにとっては、チャージ・ポイントが無かったらどうしようかという、「距離の不安」の問題が付いて回ります。日本だと、北海道なんかがそうでしょうね。アメリカでも、思いは同様のようですが、ここに来て注目されるスタートアップが。「ポイントが無いなら、充電池を車に積めば良いじゃないか」と、ピザボックスぐらいの大きさのデバイスを開発したのです。スマートフォンの電池式充電器があるような感じですね。コロンブスの卵的な発想ですが、これがアメリカで注目されているのですって。
トホホ、ホンダ車は窃盗犯の間で大人気。ターゲットで1位と2位を独占したばかりか・・・

トホホ、ホンダ車は窃盗犯の間で大人気。ターゲットで1位と2位を独占したばかりか・・・

困った方面で、大人気となりましょうか。アメリカでは、車の窃盗犯の間で日本車が人気となっており、専門機関の調査によると上位10位にはトヨタや日産などの名前が占めているそうです。そして、1位と2位はホンダ車。メーカーにしたら「そんな人気、要らん」となるでしょう。しかも、この話には続きが・・・。
自動運転車の車載カメラの性能向上のヒントになりそうなのは、あの寿司ダネだった!

自動運転車の車載カメラの性能向上のヒントになりそうなのは、あの寿司ダネだった!

乗り物の考案に際し、動物が参考になった例は過去にもあります。典型例が、飛行機となりましょう。ほとんど羽ばたかない大きな鳥を見た先人が、グライダーを着想。そこから最終的に動力式飛行機のプロトタイプを考え出しました。だから、他にも例があるだろうとまでは思ったのですが、これにはビックリ! 自動運転車の車載カメラの性能向上のヒントになりそうな動物に、あの寿司ダネが脚光を浴びていたのですって。
英国のドライバーは4キロに1回、運転中に毒づく。イスラエルのドライバーは過去1年間に1度はあおり運転を目撃。いずこも一緒?

英国のドライバーは4キロに1回、運転中に毒づく。イスラエルのドライバーは過去1年間に1度はあおり運転を目撃。いずこも一緒?

普段はとっても良い人だけど、ハンドルを握ると性格が豹変。それって、どうやら洋の東西を問わないみたいです。このほど判明した調査から、英国では4キロに1回、運転中に毒づき、イスラエルのドライバーは過去1年間に1度、あおり運転に遭遇したことがあるのだそうです。
アメリカでマリファナ服用後の事故が増加中?しかも、SNSから甘い誘惑が!

アメリカでマリファナ服用後の事故が増加中?しかも、SNSから甘い誘惑が!

アメリカでは、幾つかの州でレクリエーション用のマリファナ服用が合法化されていますが、そうした州で高速道路での衝突事故が6%増えているのだそうです。直接的な因果関係を巡っては、専門家の間でも慎重な見方が出ていますが、危険なのは、子供を乗せての事故が14%もあったこと。自己責任と言えない状況になっています。更に、そこへSNSから甘い誘惑が・・・。
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