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不遇のFRスポーツセダン!アルテッツァはどんなクルマ?

不遇のFRスポーツセダン!アルテッツァはどんなクルマ?

クルマ好きにとって、ミドルサイズFRスポーツセダンはとても「刺さる」ジャンルです。セダンのフォーマルなスタイリング、スポーティーな後輪駆動、それによく回るエンジンが組み合わされば素晴らしいクルマが出来上がるに決まっています。かつてトヨタから発売されていたアルテッツァは、その条件を全て満たしたクルマでした。
手頃なマルチプレーヤー!5代目ゴルフGTI

手頃なマルチプレーヤー!5代目ゴルフGTI

ゴルフは世界中で売られているクルマで、ハッチバックの中ではベンチマーク的な存在です。良いハッチバックの条件は荷物も積めて、人も乗せられて、かつ運転が楽しいという3点ですが、ゴルフは最低グレードでも全て満たしています。しかしGTIとなると、楽しさはさらに倍増します。「ホットハッチ」というジャンルを確立したクルマの実力を見てみましょう。
今はいずこ?豪快アメリカンミニバンのシボレーアストロ

今はいずこ?豪快アメリカンミニバンのシボレーアストロ

現在のように国産ミニバンが人気になる前、アメ車のミニバンのシボレーアストロが大ヒットした事がありました。持て余しそうな大きいボディ、今となっては効率の悪いエンジン、何かと不便な左ハンドルという悪条件にも関わらず大ヒットした理由は何だったのでしょうか?詳しく調べてみましょう。
快速ワゴン!カルディナGT−Four Nエディションとは?

快速ワゴン!カルディナGT−Four Nエディションとは?

SUVが流行る前は、ステーションワゴンのブームがありました。それを牽引したのはスバルレガシィツーリングワゴンでしたが、トヨタはそれに負けじとカルディナで挑みました。2代目カルディナではGT-Tというグレードで勝負を掛けましたが、クルマ雑誌等では散々な評価をされていました。3代目ではコンセプトが若干変わりましたが、相変わらずレガシィをライバル視したグレードがありました。その実力はどんなものだったのか見てみましょう。
かっ飛びSUV!三菱エアトレックターボRは速い!

かっ飛びSUV!三菱エアトレックターボRは速い!

SUV流行りの今、「豪華なSUV」や「オフロード風味強めのSUV」は数あれど、「速いSUV」は国産車では少ないのではないのでしょうか。そもそもSUVとは「Sport Utility Vehicle=スポーツ多目的車」の略であり、スポーツと言ったらやはり速さが必要でしょう。クルマにおいて速さ=ターボだと筆者は思っているので、今回紹介するクルマはSUVの定義にピッタリです!
まだまだいける!便利な2代目オデッセイ!

まだまだいける!便利な2代目オデッセイ!

ホンダといえばミニバンのイメージがありますが、そのブランディングの原動力の一つが初代オデッセイでした。人数を乗せたいけど、1BOXはちょっと…というニーズを見事に捉え、走りをある程度重視したスポーティーミニバンというジャンルを確立しました。2代目へのモデルチェンジの際はさらにスポーティーさを増し、所帯臭さをうまく消すことに成功しました。どんなクルマだったのか、詳しく見てみましょう。
レトロかっこいい!ボルボ240エステートの魅力

レトロかっこいい!ボルボ240エステートの魅力

このクルマの名前を知らなくても、見たことはあるという方は多いのではないのでしょうか。シンプルな面と線で構成された、無骨ともいえるエクステリア。しかしどこか不思議と暖かみを感じるデザインは、現代のクルマにないものです。このシンプルさゆえか、240シリーズは19年間で約280万台も製造されました。一時期はステーションワゴンの代名詞ともなっていたこのクルマについて調べてみましょう。
お洒落な快速セダン!プジョー407

お洒落な快速セダン!プジョー407

ミニバンやSUV、コンパクトカーばかりが走っている現代ですが、やはりクルマの基本といえばセダンです。BMWやメルセデスなどのジャーマンサルーンも良いのですが、フランスにも良いセダンがあります。プジョーと言えばハッチバックのイメージが強いですが、とても素敵なセダンを作っています。今回は伸びやかなデザインが特徴の407について調べてみましょう。
名車?迷車?日産スカイラインクロスオーバーはどんなクルマ?

名車?迷車?日産スカイラインクロスオーバーはどんなクルマ?

ポルシェのカイエンやBMWのX5から始まったSUVブームは世界中を駆け巡り、日本ではまだブームの真っ最中と言った感じです。かつて日産は、アメリカの上級ブランド「インフィニティ」で販売していたEXというモデルを日本に持ち込みましたが、日本にはインフィニティのブランドがないため、「スカイラインクロスオーバー」の名前で販売されました。賛否両論ありましたが、アメリカ生まれのアーバンSUVの実力はどうだったのでしょうか?
荒削りだがそこが良い!ダイハツネイキッド

荒削りだがそこが良い!ダイハツネイキッド

現在はようやく下火になった感がありますが、SUVテイストのクルマはまだまだそこら中に溢れています。SUVが流行っている今から20年ほど前、実はダイハツからSUVライクで個性的な軽自動車が発売されていました。今回はダイハツネイキッドについて見てみましょう。
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